【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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485: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/11/28(金) 13:45:16.84 ID:rTsB/C9C0
 ブ ル ル ル ン ッ ♡


 少年と同じ歳の男の子から、羨望の眼差しを浴びるか、もしくはグロテスクさに怯えられるかに分かれてしまうであろう、規格外のサイズ感を誇るペニスが、風を切りながら活力と自信に滾る勃ちあがりをみせ、濃密な雄臭をも強く放ち“ブチ当てる”“孕ませる”そんな意思を孕んでいるように思える。


少 年 「僕がホンモノのママにしてあげるからね ♡」

ラキア 「????」


 “自分は妊娠している”と思い込んでいるラキアは、少年の言葉に疑問符を浮かべて首を傾げる。そこへ、少年は思い切りシャワーのホースを強く引き、子宮内を蹂躙していたジャワーヘッドを抜き出した。


 ず り ゅ り ゅ り ゅ ぶ り ゅ り ゅ ん っ ♡

 ジ ョ バ バ バ バ バ バ ッ ♡


ラキア 「ヴ ヴ ゥ゛ぅ゛ォ゛ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛ん゛ン゛ン゛ン゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 プシッ♡ プシャッ♡ プ ッ シ ィ ィ ィ ィ イ イ イ ッ ♡


 膣口から異物が除かれると、剥がれた子宮内膜が湯と混ざって赤く染まってしまった湯が膣から滝のように排出される。シャワーヘッドの摩擦と窮屈さ、膨満感からの開放感に、ラキアは歓喜に溢れた今日一の声を高らかに響かせる。


少 年 「えっ?! 赤っ?!?! と、とりあえず全部できってしまう前に……おりゃっ!!」


 ど ぶ ぷ ん っ ♡


ラキア 「ゔ ゴ ム゛ッ ッ ♡ ♡」


 少年は血混じりの湯に驚きながらも、腹部が膨らんでいる内にと、直ぐに膣にペニスを突き挿入れ、湯を逃さないように栓をした。


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