【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/11/29(土) 13:15:50.19 ID:qvZL++gO0
少 年 「こんなパパじゃ……情けないよなぁぁぁああっ!!」
情けない声で鳴いてしまった少年だが、ラキアをママにすると宣言した自分が、責め負けるわけにはいかないと、指を組み、ラキアのボテ腹に腕を掛ける形で抱き付き、そのままボテ腹を下へ押し込むようにしながら、同時に少年の腰も突き上げ、普段なら開くはずのない子宮口──しかし今はラキアが望んだためにぽっかりと無防備に開けている子宮口の奥──
ど ぐ ぉ ぼ っ ♡
──赤ん坊の揺籠となる子宮にまで、少年の規格外ペニスは到達する。
ラキア 「ン゛ボ ブ ブ ッ ♡ ♡」
ビクンッと大きく背が仰け反る程、ラキアの身体が跳ね上がり、口の端から派手に唾液が噴出した。
少 年 「んぷっ!! ちょっと強くし過ぎちゃったかな? へへっ ♡ ♡ でもスゴくビクビクしてるってことは、それだけ気持ちイイってコトでしょ ♡ んぉあッッ ♡ ♡」
ラキアの身体は最高の雌として進化を遂げた。子宮口の開閉だけでなく、子宮の上げ下げをも自在に動かせるようになったのだ。ラキアはそれを駆使して、子宮口でもペニスを締め付けつつ、子宮を下ろすことで子宮の一番奥をペニスで刺突させることを叶えたのだ。
少 年 「な、ナニ……コレぇ ♡ ♡ さっきよりおまんこの動きがヤバ過ぎるぅぅぅぅ……ッッ ♡ ♡ 負けちゃう ♡ ちんぽ負けちゃうよぉぉおおッ ♡ ♡」
ご り ゅ り ゅ っ ♡ ず ど ち ゅ っ ♡ ご ぶ ぷ ん っ ♡ ず ぶ ち ゅ ん っ ♡
ラキア 「オ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ゥ゛ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛オ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡」
声が裏返るほど情けなさが増した声を出す少年だが、腰は雄々しく果敢に、屈することなく逞しく、ラキアの子宮をしっかりと責め立て、善がらせ悦ばせている。
少 年 「射精るッ ♡ あぁあ射精るぅッ ♡ ♡ 精子おまんこの中に射精すよッ ♡ ♡ 絶対キミをママにしてあげるからねッ ♡ ♡ 可愛い赤ちゃん孕んでッ ♡ ♡」
自分は妊婦であると思い込み、孕むことに悦びを感じているラキアは、いくらでも子供を授かりたいと胸を熱くする。
少 年 「孕めッ ♡ 孕めッ ♡ くぅぅッ ♡ ♡ 愛してるよママぁぁぁああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」
♡ ♡ ど び ゅ び ゅ び ゅ ご ぼ ぽ ぽ ず び ゅ る る る ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡
ラキア 「ォ゛ん゛ン゛ン゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」
互いの性器の熱、シャワーの湯の熱、そこへ精液の熱と、ラキアの胎内で様々な熱が生まれているが、狂おしくも心地好い。ラキアは目隠し越しに遥か遠くを眺めていた。
少 年 「あぁー……きもちぃーッ ♡ ♡ セックスってこんなに素晴らしい行為だったんだ…… ♡ ♡ ……口と手首の拘束を解いたげるから、もっと愛し合おうよ ♡」
膣内射精をキめた少年だが、まだまだその精力は衰えておらず、ラキアの胎内でまだバキバキに硬くしたまま待機している。
少年はラキアの猿轡の役割をしていたショーツを取ってやり、話せる状態にしてやる。ショーツはラキアの唾液を含んでグショグショで糸を引いていた。
ラキア 「もっひょぉ ♡ チンコひょジャーメンちょーらい ♡ あにゃひゃあ ♡ ♡」
自由になったラキアの口唇は淫靡に吊り上がり、甘い猫撫で声で、少年に交尾の催促をする。
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