【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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50: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/08(日) 17:12:28.09 ID:YMVmfTOY0
 栞  「《プリティ・サモン》ッ!! 出よ魔獣ッ!!」


 ぽ わ ん っ


 栞が呼び出したのは、小さな猫型の魔獣だった。その小ささに、栞は不安になったが、迷っていられないので、とりあえずスカートを捲り、ショーツを膝まで下げ、むちむちの桃尻を左右に振りつつ指示を出す。


 栞  「わたしのおまんこを気持ちヨくして! お願い!!」


 魔獣は栞の桃尻に鼻を近づけ、ヒクヒクと匂いを嗅いでいる。すると、魔獣のペニスがグングンと膨張し、あまりにもゴツく凶悪なイチモツへと変化を遂げた。ネコ科特有の角化乳頭という棘がついており、以前、天音の魔法少女覚醒の祭、神獣が獅子の姿のままでセックスをし、天音は泣いて痛がり、善がるどころの話ではなかったことを思いだした栞は青褪める。


 栞  「あ……コレ……ヤバいヤツかも……」


 しかし背に腹は変えられない。栞は自分の変態性を信じて受容れる決意をする。


 栞  「き、キテっ!! 猫ちゃんっ!!」


 栞は膣口をくぱぁっと拡げた。


魔 獣 「にゃーん ♡」


 魔獣は栞の腰にしがみ付くと、凶器ともいえるペニスを思い切り栞の膣へと突き込んだ。


 栞  「イ゛ッ ッ ? ! ? ! ギ イ゛イ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ ッ ! ! ! ! ャ゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ッ ッ ! ! ! !」


 迸る栞の悲鳴。ワンルーム内の全ての視線が栞に向けられる。


ブ ル 「あぁンだぁ? あンの猫? どっから来やがった????」

みるく 「ォ゛ッ ♡ ♡ ェ゛ゲ ッ ッ ♡ ♡」



みるくの状態を安価↓コンマ判定
偶数で中出しされてる
奇数でまだされてない


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