【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/11/30(日) 15:56:16.67 ID:QK8Fwnqe0
小学生 「い、イクからなぁー!! んしょ……っ」
栞 「いいよいいよー ♡ キてキてぇ ♡ ♡」
ペニスを握り直し、栞の膣口に先端を添わせる。
ぬ り ゅ ん っ ♡
栞 「ぁんっ ♡ 外れちゃったね ♡」
小学生 「うんぁっ ♡ ……ち、ちち、違うからな!! さっきのは失敗したんじゃないからな!!」
初めての皮剥けと勃起で非常にデリケートなペニスと緊張感で、手が小刻みに震えるのと、愛液のぬるつきで狙いが外れてしまい、そのうえに可愛らしい声まで漏らしてしまった小学生は顔を真っ赤にして失敗を否定する。その子供らしい言動に、意地悪ではなく、好意的で純粋な声色で栞は笑う。
栞 「うんうん、解ってるよ……だからもう一回、ね?」
小学生 「〜〜〜〜ッ!!」
初めて目にする栞の素の笑顔に、小学生の心臓は興奮ではない感情で暴れだす。
小学生 「アイツより上手くしてヤる!! アイツよりデカいオレのチンコでネェちゃんを気持ちヨくしてヤるからな!! ぅっ ♡ クソぉ……んぁっ ♡ はいれよぉぉ……はぁぅっ ♡」
小学生は嫉妬による独占欲に燃え、なんとか先端を挿入させようと、ぬちぬちと梃子摺りながらも頑張っている。
栞 「ヤぁバぁ…… ♡ ぁふっ ♡ ♡ んんっ ♡ ♡ こんなのショタの可愛いが過ぎるってぇ…… ♡」
自分とセックスしようと一生懸命になっている小学生に、栞はときめきの吐息を漏らして呟く。
つ っ ぷ ん っ ♡
栞 「んきゅっ ♡」
小学生 「は、挿入ったぁ!!」
遡行錯誤の末、ようやく栞の膣内への挿入が叶い、小学生は満面に花を咲かせた。
栞 「ま……まって……はぁ……っ ♡ おちんちん……お、おっきぃ…… ♡ ♡」
神獣とマリアでしか体験したことのないサイズ感と重量感を、目視よりも改めて膣で感じると、目の前の小学生でそれらを味わっていることに恐怖か武者震いの類いなのか、全身から震えがくる。そのため腰がフルフル震え、ヘタをすれば挿入したばかりのペニスが直ぐにでも抜けてしまいそうだ。
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