【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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514: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/12/01(月) 00:33:27.14 ID:C+a1LCeu0
 小学生の体当たりに近い、全身全霊のペニスの全身挿入は、その体積や質量だけではない重さが加わりながら、子宮口にまで到達した。栞の意識が一瞬落ち、腰を落としていた状態の膝が折れ、小学生に覆い被さるように倒れてしまいそうになる。それをなんとか耐えて両脚で地面を踏ん張るが、小学生の目がギラっと輝く。


小学生 「アイツのへなちょこチンコなんか忘れさせてやるっ!! オレのチンコじゃないとイケないまんこにしてやるっ!!」


 小学生は栞の大柄な身体を押し、壁にまで追い詰め、踵を浮かせて爪先と膝の発条を駆使し、グンッと身体を伸ばし、さらに子宮口を亀頭で叩いて潰す。肉体言語という、力付くで理解らせようとする。


 栞  「ン゛ッ ッ ギ ィ゛ィ゛ぃ゛イ゛ぃ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」

小学生 「ん゛ん゛ん゛ん゛ぐ ゔ ぅ゛…… ッ ッ ♡ ♡」


 全身が引き攣り、黒目は瞼に隠れてしまいほぼ見えなくなり、口の端は泡立った唾液が溢れ出す。あまりの衝撃に、思考にもノイズが掛かってしまい、栞は動けなくなる。
 小学生も、栞の前で悶えないよう耐えるために動けないでいた。亀頭はまるで腫れてしまったのではないかと、まるで針の先端で亀頭全体をジリジリ刺されているように熱さで痛む。涙を溢すまいとする小学生だが、栞という肉欲を具現化したような女とセックスに及んでいるのだから、無事で済むはずがない。


小学生 「ぉ゛ぉ゛お゛あ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ま゛っ で ぇ゛ッ ♡ ♡ や゛べ れ゛ぇ゛ッ ッ ♡ ♡ イ゛ダ ぎ ぼ ぢ ぃ゛に゛ょ い゛ば ム゛リ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ く ほ ぉ゛お゛お゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 子種を吐いてくれるブツが己の中にいるのであれば、奉仕に励んで褒美の子種を頂くのが雌の本能であり本懐。栞の膣肉は畝り、襞は赤い亀頭に吸い付いて、拷問のように扱きあげる。小学生は悲鳴をあげながら絶頂し、下肢は憐れなほどの痙攣をみせ、薄い胸板にある控えめな山が真上にくるまで背は大きく仰け反った。


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