【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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521: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/12/01(月) 23:19:57.48 ID:C+a1LCeu0
 栞  「ふ ぐ ぅ゛…… ♡」

小学生 「ネェちゃん立てないの? だったら寝っ転びなよっ ♡」

 栞  「ん゛ぇ゛? む゛ご ほ ッ ♡ ♡」


 まだ育ちきっていない幼い肉体は、筋肉、耐久力、持久力が足りていないため、栞を屈服させる前に、バテてしまいそうだと危機感を抱いていた小学生は、これを好機とばかりに行動に移す。
 栞を仰向けに押し倒し、両脚を開くと、腹部を折って爪先を頭側へと倒す。


 栞  「ふ ぐ ぅ゛ぅ゛ん゛っ ♡ ♡ ジ ョ ー ガ グ ゼ ェ に゛ま゛ん゛ぐ い゛が え゛じ ざ え゛で ゔ ぅ゛っ ♡ ♡」


 鏡の上に設置されている照明で逆光になっている小学生を、自分の股座越しに見上げる。力強い律動で執拗にペニスで理解らせようとしてくるのは、間違いなく目の前の幼い雄だと理解らされてしまう、精悍な面差しをしていた。数十分前は水着を拾ってだらしない顔で燥いでいたエロガキと、同一人物とは思えいくらいに変わってしまっていた。
 幼い子供との性行為という後ろ暗さをどこかで抱えていたが、それは栞から霧散してしまう。“身体は幼いけれど、恐らく雄として優秀な遺伝子を持っている ♡” “彼の子種が欲しい、自分が身籠ることで彼の遺伝子を残さねば ♡”と、子宮が痛みを覚えるほど収縮し、栞を浮気から本気の気持ちへと駆り立てる。


小学生 「コレでヤリ易くなった ♡」

 栞  「ッ ッ ♡ ♡」


 胸が痛むくらい。ドクンッと心臓が大きく高鳴り、膣肉は大きくペニスを飲み込むように蠢き締め付ける。


小学生 「くぅ……っ ♡ ♡ ッ ♡ ♡ さっきのギュッてしたのイイね ♡ もっとヤッてよ ♡ ♡」


 ず  っ  ぐ  ん  っ  ♡  ♡


 栞  「ぁ゛っ っ っ っ が は あ゛あ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぷ っ っ し ゃ ぁ ぁ あ あ あ っ ♡


 下からの突き上げから、上からの押し込みに変わり、瞬間的な体重が乗るのではなくなり、腹部と肺が圧迫される形になったために、苦しさに呻きながら空気を絞り出す。同時に、子宮口の圧迫によって、脳の奥までバチバチと弾ける快感が全神経を駆け巡り、豪快な潮噴きで自分の顔に夥しい潮を引っ掛けた。


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