【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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530: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/12/05(金) 17:30:53.70 ID:6m21EH9H0
小学生 「くぅっ〜〜〜〜ッ ♡ ♡」


 爆発的に昂り滾り、支配欲が満たされる感覚に、ゾワゾワと鳥肌を立てて小学生は感激に打ち奮える。


小学生 「まんこの一番奥蹴られんのがそんなきもちぃワケ? こんな風に雑に蹴られてイクとか、超弩級のマゾブタにはお似合いだねッ ♡ もっかい脚でイけよ ♡ オラッ!!」

 栞  「ブ キ ィ ィ ィ イ イ ィ ィ イ イ イ ィ イ ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 小学生は何度も何度も押し込みながら子宮口を蹴りつけ、脚首から咥え込む膣肉はキツく吸い付いて脚を離そうとせず、膣口から粘膜が捲れあがり、再び押し込めば、丸まった栞の身体が大きく前後に揺れ、歓喜の嬌声が狭い個室の空気を揺らし、ふたりの肌にぶつかりビリビリと刺激する。


 栞  「ア゛ジ も゛イ゛イ゛げ ど ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ゴ ッ ♡ ♡ お゛ぢ ん゛ぢ ん゛ぐ だ ざ い゛ぃ゛ぃ゛い゛ッ ッ ♡ ♡」

小学生 「〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 脚よりもペニスをねだられ、今すぐにでも淫乱な膣にブチ込んで、精巣を空にするまで射精し尽くしてしまいたいが、まだ栞が何をしようとしているのかを答えていないために、小学生はグッと堪えて脚を動かし蹴り続ける。


小学生 「だ・か・らっ!! 早く吐けばチンコでシてヤるっつってんのっ!!」


 ず ど ち ゅ っ ♡


 栞  「ピ ギ ィ ッ ♡ ♡ お゛ヨ゛ベ ざ ん゛に゛ぢ で ぼ ら゛ゔ だ べ に゛♡ み゛づ ゆ゛び づ い゛れ゛お゛ね゛が い゛ぢ だ ぐ で ぇ゛ぇ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ビ ょ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぞ れ゛ら゛げ れ゛ず ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ブ ヒ ヒ ィ ィ ッッッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞の告白に、小学生は脚を止める。


小学生 「お嫁…………さん…………」



栞の行動を安価↓
1:脚を抜いてもらって正面で三つ指 ♡
2:そのまま鏡越しに三つ指 ♡
3:自由安価


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