【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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533: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/12/13(土) 22:12:36.92 ID:asS0dkKh0
 小学生という人生の経験値はまだまだ駆け出しで、人生を描くにまで思考を巡らせることなどほとんどないだろう年頃。しかし今、見るからに陰キャでありながら、ふかふかわがままドスケベボディで小学生相手に本気で盛り散らかし、フットファックに喜ぶド変態との生活──いや、性活を妄想する。
 現在よりも成熟した色香と肉体で子作りに励む栞の姿を想像し、堪らずにペニスがヒクヒクと疼いて亀頭が未熟で柔らかな腹部に到達する。


 栞  「ダ ベ な゛ら゛ご の゛ば ば ア ジ ゲ に゛ぢ で イ゛が ぜ で ぐ ら゛ぢ ゃ い゛っ ♡ ♡」

小学生 「ネェちゃんが……お嫁さん…… ♡」


 毎晩飽くことなく栞を抱き潰す妄想が愉しくなり、小学生は妖しく笑う。


小学生 「だったらまずは脚でイけよっ!! お嫁さんにするかは後で考えてやるよっ ♡」


 ず ご り ゅ ッ ッ ♡ ぬ ず ご っ ♡ ぬ ご ん っ ♡


 栞  「プ ギ ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ ぶ き ゅ っ ♡ ♡ ギ ュ ピ ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛イ゛イ゛ッ ッ ♡ ♡」


 プ シ ャ プ シ ャ プ シ ャ ッ ッ ♡ プ ッ ッ ッ ッ シ ィ ッ ッ ッ ッ ♡


 何度も粘膜を捲りあげ、子宮口を蹴りつける度、栞の視界と理性が散る。もう快感を貪り鳴くだけの豚に成り果てる。小学生の愉悦に満ちた嗤い声と、自分の体液に塗れながら恍惚に笑う狂気染みた空間で、ふたりの盛り上がりも最高潮にまで達する。


 栞  「イ゛ぎ ば ぢ ゅ ぅ゛ッ ♡ ♡ ブ ヒ ッ ♡ ♡ ボ ル゛ヂ オ゛げ あ゛え゛で イ゛ッ ぢ ゃ い゛ば ぢ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 絶頂を訴える栞を見下ろし、粘膜が捲れあがるまで吸い付かれ呑まれている脚首を持ち上げる。栞の桃尻が連れ立って高い位置にまで腰が浮く。


小学生 「♡ ♡ そのままマゾブタらしく惨めでみっともない大声をあげながらイけッ ♡ ♡」


 ぞ ぎ ゅ ぎ ゅ っ ♡ ♡


 栞  「プ ギ ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛ん゛ギ ょ ぉ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛お゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ブ シ ャ ブ シ ャ ッ ♡ ♡ プ ッ シ ャ ァ ァ ァ ッ ッ ♡ ♡


 容赦ない渾身の蹴りおろし。床と蹴りに圧し潰れる身体と子宮口を襲う圧迫感と強烈な快感以外にも、小学生に精神的な手綱を握られながらのアブノーマルなプレイで絶頂してしまう自分という今のシチュエーションは、脳を焼いて倫理観を崩壊するという絶頂をも獲る。


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