【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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539: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2026/01/01(木) 00:41:59.02 ID:9cih2Juc0
 下半身の発条を使い、力いっぱいに腰を落とし、子宮口から子宮、さらに内臓と空気を力任せに押し上げ圧し潰し、栞は苦しそうに、しかし嬉しそうでもある恍惚の貌で大きく息を吐き出すと、舌を限界にまで伸ばして、ふるふると痙攣させて悶える。


 栞  「が ふ っ ♡ ♡」


 汚らしく、また煽情的で、小学生の劣情は色濃くなり、律動の速度が上がる。


小学生 「誓えッ! 誓えッ! 誓えッ! 誓えッッ!! ネェちゃんのまんこもッ! 子宮もッ! 卵子もッ! 全部全部使ってイイのはオレだってッッ! 言えッッ!!!! アイツと別れるって言えッッ!!!!」

 栞  「ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ オ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ッ ッ ホ ッ ッ ♡ ♡ ン゛ッ ッ ヴ グ ォ゛ォ゛オ゛ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

小学生 「言えッ! 言えよォッッ!!!!」


 口から内蔵が飛び出てしまいそうな衝撃を断続的に受け続け、視界が白黒に明滅して意識が危うくなる中、小学生の手がクリトリスや乳頭を摘み、空いた乳頭は口に含み、舌や歯で甘噛みしたまま引き伸ばしたりと、刺激を加えはじめた。


 栞  「お゛び ょ ォ゛ォ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 栞の脚の指が引き攣ってしまいそうな程開ききり、声は裏返り掠れる。男子高校生である あきらより僅かに背が高く、ふくよかであるために女子高校生の平均より重みのある栞の全身がガクガクぶるぶると激震する衝撃に、意識が瞬間瞬間で飛び散る。それでも快楽に貪欲な膣肉は、圧し潰される力に負けまいと、ペニスをがっちりとホールドしながら飲み込み、万力の如く締めつけ精液を吐かせようと扱きあげる。しかし、彼はまだ第二次性徴期を迎えておらず、未精通。栞自身は知っていても、栞の肉体はそれとは知るはずもなく、強い雄の子孫を残すという雌の本能のままに、健気で献身的な奉仕で快感を与え子種をねだり続ける。

 孕ませたいという小学生の強固な想いと、浅く軽い気持ちで孕みたがる浮気性な肉体の願いが届いたのか、小学生の身体に異変が起こる。


小学生 「ぁっ、ぁっ、ぁ……っ ♡ なんかぁ……オシッコ出そぉぉ……っ! ネェちゃんのまんこん中に出そぉぉぉ…… ♡」


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