【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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544: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2026/01/08(木) 10:14:10.17 ID:n8Dk+Xu40
 ひとり盛り上がる栞とは対象的に、自分が精通したことに思い至っていない小学生は、栞の膣内で放尿している罪悪感と情けなさに苛まれて瞳を潤ませる。“抜かなければ”と、頭の中では焦りでパンクしそうになってはいるものの、一滴残らず精液を搾り出そうと、ねっとりと絡みついて蠢く栞の膣肉の動きと、熱に浮かされ気怠くなった頭と身体が、射精でその籠った熱を放出することで解放される快感とを味わってしまい、ペニスを抜くことができず、自分に起こる全てを受けとめ続ける。



 栞  「ん゛ふ ぅ゛…… ♡ ♡ ら゛い゛じ ょ ぶ れ゛ぢ ゅ ぉ゛♡ ら゛ん゛に゛ゃ ぢ ゃ ば ぁ゛♡ ♡ ら゛ん゛に゛ゃ ぢ ゃ ま゛は ぁ゛♡ ひ ど ぢ ゅ オ゛ド ナ゛に゛ぢ が づ い゛だ ん゛れ゛ぢ ゅ ぉ゛♡ ♡」

小学生 「オレがぁ……おとなにぃ……??」

 栞  「お゛ぢ ん゛ぢ ん゛♡ に゛ゅ い゛れ゛み゛れ゛♡」

小学生 「ん……」


 ず ろ ろ ろ ず り ゅ り ゅ っ ♡ ず ぽ ん っ ♡


 栞  「きゃひんっ ♡ ♡」


 栞に促され、小学生はこくりと頷くと、栞からペニスを引き抜く。まだまだ雌を貪り足りないと主張するように、ビンビンに張り詰めて聳り立って反り返るペニスが現れ、それに続くように、解されてとろとろに蕩けた膣から白い粘性の液体が溢れ、黒く長い栞の陰毛を白く汚した。


小学生 「コレ……って……精子……??」


 ぼんやりとしていた瞳を丸くし、濡れてぬらぬらと怪しい光を纏う自分のペニスと、栞の膣を汚している卑猥な液体とを観やる。


 栞  「おめれとぉごじゃぃみゃふぅ ♡ らんにゃしゃまぁ ♡ ♡」


 自分の男性器から分泌された体液で女性器を汚し、母性に溢れていながら、雌を感じさせる相反して歪な、しかしなぜか均整がとれて美しくも思える微笑みを浮かべる栞に、小学生の心臓が跳ね上がり、主に海綿体へと血が流れていく。



栞の言葉を安価↓
1:わたしの膣内で初めてのお射精だなんて ♡光栄です ♡もっとわたしで気持ちヨくなってください ♡と両脚で小学生をホールドして引き寄せる ♡
2:ここから子作りの本番……たくさんしてくれますよね?と甘えるように両手を広げる ♡
3:交尾とおちんちんが大好きなメス豚にお腹がボテ腹になるまで熱々濃厚ザーメンをお恵みください ♡とお腹を摩って妊娠したいアピール ♡
4:自由安価


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