【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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549: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2026/01/15(木) 13:57:55.09 ID:goMK9fRu0
文章の抜けがあったので貼り直し



小学生 「そんじゃさぁ、ネェちゃん……」

 栞  「ぶひゃんっ!!」


 小学生は栞の身体をごろんと転がして俯せにすると、筋肉がなく、締まらずみっともない肉が付くことで、大きく丸く育った桃尻がふるるんっと柔らかく揺れながら小学生の前に現れる。ひとつ舌舐めずりをした小学生は、頭の高さにまで片手を振り上げ、無防備な栞の桃尻に素早く平手を打ち下ろす。


小学生 「ブタはブタらしく、まずは四つん這いになんなよ ♡」


 バ シ ィ ィ ィ ィ ン ッ ! !


 栞  「ブ ゴ ゴ ッ ♡ ♡」


 プ シ ッ ♡


 小気味の好い肉を打つ音と、ドマゾなメス豚に成り果てた女の豚鼻音が重なって個室内で反響する。打たれた臀部に走った強い衝撃に、栞の腰がビクンッと大きく跳ね上がり、その衝撃は膀胱にまで快感として届かせ、栞に軽く潮を噴かせた。
 臀部の皮膚表面には、小さな赤い掌の跡が浮かびあがり、陰毛を伝って精液が床へ滴り落ちる。栞の身体に、自分が彼女を抱いた痕跡が目に見える形で増えることで、小学生の支配欲や独占欲が満たされていく──ことはなかった。もっと苛烈に抱いて、もっと痛めつけ苦しめて、もっと深く射殺すつもりで愛して、自分の嫁になった痕跡を栞の身体に徹底的に残さなければという思想が芽吹いてしまったのだ。

小学生 「やっぱネェちゃん、間違って人間に生まれたんじゃない? 今の豚の格好の方がサマになってるよ ♡」

 栞  「ぶひぃっ ♡ ♡ ブヒヒィンッ ♡ ♡」


 小学生の脚が栞の片尻を踏みつけ、腰をもっとあげろと指示をするように、グイグイと肉を押し上げる。骨の髄まで小学生の虜になっている栞は、耳障りな鳴き声をあげながら、惨めなほど汚らしい喜色満面の愉悦の雌貌を鏡に映すことで、小学生の飼い豚としてしっかりと主人を悦ばせてみせる。


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