【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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552: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2026/01/22(木) 16:30:09.70 ID:RA5v3rLK0
 ず ぐ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡


 栞  「ン゛ッ ッ ぬ゛ぼ ッ ッ ご ほ ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ? ♡ ! ♡ ? ♡ ! ♡」


 ペニスよりも硬く、凹凸のある異物──拳を挿入していた。


 栞  「ひ ぎ ゅ ぅ゛ぅ゛ゔ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 一度、小学生の脚を受け入れた膣は、彼の拳を嬉々とし、易々と咥え込んで歓迎した。


小学生 「交尾はもっと上手く豚になりきれたらの御褒美なッ!!」


 パ ァ ァ ァ ァ ァ ン ッ ッ ! ! ! !


 栞  「ブ キ ィ ィ イ イ イ ッ ッ ♡ ♡」


 小学生の平手が再び栞の尻肉を打って揺らす。栞は小学生の期待に応えるべく、豚になりきり、引き攣った声を真似て一際大きく鳴いてみせた。


小学生 「さっすがマゾブタ ♡ その調子でこんまま一番奥殴ったらどんな声で鳴くのか聴かせろよッッ!!!!」


 ぎ ゅ ぼ ぼ ぼ ど ち ゅ ち ゅ っ ♡


 栞  「ゔ ぼ ぇ゛え゛え゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ェ゛ぇ゛ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 小学生は栞の膣内で拳を大きく回転させ、膣肉を抉りながら奥へ奥へとその拳を勢いよく潜らせる。一度、脚が子宮口に辿り着けるまで解されていたこともあり、小学生の拳が子宮口を殴りつけることは簡単に成功する。
 拳を叩き込まれた衝撃に、全身が痺れたような痛みに似た快感と、内蔵を限界にまで押しあげられる苦しさに襲われ、頭の中と視界に火花が散り、四つん這いになっていた栞の上半身は弾かれたように跳ねあがり、鳴き真似よりも悲鳴代わりに嘔吐いた口から唾液が飛び出し、栞の口許と床を汚す。


小学生 「豚になりきれって言ってんだから、オレが欲しいのはそんな吐きそうな声じゃないってのーッ!! 鳴けよマゾブタッ!! 鳴いてオレとちんこに媚びろッッ!!!!」


 DV彼氏さながらに腹パンをするように子宮口を殴りつけた後、餅つきの要領でスパァンッとイイ音をさせてスパンキングして罵る。


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