【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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554: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2026/01/27(火) 20:23:56.67 ID:b1FmSCl90
 栞  「ゲ ゴ ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ん゛ッ ッ ブ ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡ ぉ゛ぶ ッ ッ ♡ ♡ ぷ ぎ ィ゛ィ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 苛烈なフィストファックとスパンキングに、全身がガクンガクンと揺すられる。豊満な長乳は鏡にべチンベチンと艶かしく生々しい音をさせながらぶつかり、顔と鏡はぶつけないよう堪え踏ん張りつつ、御褒美のペニスを乞う媚びた鳴き声を嗚咽混じりにあげ続ける。


小学生 「ケツ叩くとまんこがギュッてなって、奥を殴るとまたまんこがギュッとしながら拳が奥に引っ張られてネェちゃんのデカケツが ぶるんぶるん揺れてエロぉ ♡ 今度は汚く媚鳴きしながらイケッ!!!!」


 栞  「ブ ッ ッ ッ ッ キ ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛イ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 鏡に縋るように身体を密着させると、顎を上げて屠殺された豚さながらの絞り出すような掠れた声を個室に轟かせる。


 ♡ ♡  ド  ク  ン  ッ  ♡ ♡


 栞の心臓が大きく跳ねあがるように高鳴り、全身が甘く重く痺れた。膣肉から全身に至る筋繊維の痙攣に身体を震わせ、絶頂すると共に、本能による理性の蹂躙が終えたことを、子宮が栞へ報せた。それは、栞をヒトであることよりも、獣の雌としての本能を目醒めさせたことを意味する。


 栞  「  ♡  ♡  ♡  ♡  ♡  」


 心理的快楽の満足感ではなく、徹底的な肉体的快楽の満足感をマックスまで得るまで、たとえ陰嚢に蓄えられた精液を搾り尽くしたとしても、番の雄が壊れてしまおうとも、己の肉欲が消えなければ解放することなく、有り余る肉欲が栞を疼かせ、求めさせ、突き動かし続けるだろう。


 ♡  ♡  き  ゅ  ん  き  ゅ  ん  き  ゅ  ぅ  ぅ  ん  っ  ♡  ♡


 栞  「ん゛ っ  っ  ぉ゛ っ  っ  ♡  ♡  ♡  ♡」


 これまで経験したことのない、子宮と陰部の強い疼きが栞を襲った。


 栞  「ブヒぃッ ♡ ♡ ♡ ♡ ブヒヒヒ……ッ♡ ♡ ぶひゅひっ ♡ ♡」


 鏡に寄せた身体がズルズルと擦り落ち、床に頭を伏せてしまう。拳を丸呑みにし、模様のように紅い跡が痛々しく幾重にも色付いた桃尻を高く掲げた姿勢になると、栞は妖しく笑う。


小学生 「あははっ!! よくできたマゾブタへの御褒美に、約束どおりちんこ挿入れてやるよっ ♡」


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