【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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557: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2026/01/30(金) 13:32:33.44 ID:1Fezq4EI0
 はじめのうちは、小学生に罵倒とスパンキングを受けながら苛烈な律動に身を任せて鳴かされていたが、若くとも精液には限りがある。


小学生 「ネェぢゃ……っ!! も、ゔッ……射精ないってぇぇぇぇッッ!!」

 栞  「ブ ヒ ッ ♡ ♡ ン゛ぶ ぅ゛ッ ♡ ♡ ぶ ひ っ ♡ ♡ ぉ゛ッ ッ ほ ぉ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 だ っ ぷ ん ♡ だ っ ぷ ん ♡ だ ぽ だ ぽ だ ぽ ん っ ♡


 妊婦と思われても不思議ではないほど、小学生の瑞々しく青々しい精液で満たされ、ぼてんぼてんに膨れ上がった大きな腹部と、長乳を揺らしぶつけ合いながら、栞は小学生に跨り犯していた。


小学生 「精子デないのにイクぅぅっ ♡ ♡ ぁひぃぃっ ♡ ♡ ♡ ♡」

 栞  「♡ ♡ ♡ ♡」


 ドライオーガズムとは違う空イキは、絶頂後の余韻は残らず、虚無感と脱力感に襲われるため、勃起を維持することができない。さらに云えば、無理矢理の勃起と射精の動きをさせるため、勃起不全に陥ってしまうかもしれない危険な行為。それでも栞は無我夢中で自分の下で喘ぎ苦悶する小学生の姿と、脈動し、ヒクつくペニスの動きに、肉欲は治るどころか増していく。


 そうして、閉園が近い時間になったところでようやく、散っていた栞の自我が蘇ってくる。


 栞  「ぁえ……? あひゃひ……にゃにしへひゃっへ……??」


 力技で勃たせているペニスの存在感を膣に感じ、自分の下で気を失っている小学生を、パンパンに張ったボテ腹越しに見下ろす。


小学生 「はひゅぅ…… ♡ ♡」

 栞  「は…… ? ぇ……??」


 プール施設の男子更衣室でセックスに及んでいたことを思い出す。そして今、小学生の有り様と、記憶が飛んだことを総合し、自分がこれまでナニをしていたのか考える。いつの間にか我を忘れつつ、小学生が気を失っているにも関わらず、幼い身体を責め立て続け愉しんでいたのだろうという結論に至り、青褪める。


 栞  「どどどどうしよぉ……っ?!?! 旦那様ぁ、起きてぇ……っ!!」


 繋がったまま小学生を軽く揺すって起こそうとするが、反応がない。しかし、閉園が近いため、早くここを出て着替えなければならないと焦った栞は、見つけてもらい易いように、彼を更衣室から出そうと動く。


 ず り ゅ り ゅ り ゅ に ゅ ぼ ぼ っ ♡


 栞  「んんんくふぅはぁぁあんっ ♡ ♡」

小学生 「ほへへぁぁ…… ♡ ♡」


 最中は立派に剛直していたペニスだったが、空イキという負担とリスクの高い状況を長時間続けていたこともあり、膣から抜かれたペニスは力なく萎れてしまう。とはいえ、恋人のペニスより優れたサイズ感であることは変わらない。
 ペニスという栓を失った栞の膣口は、小学生が注入した精液がごぽりと漏れ出してしまう。


 栞  「はぅ…… ♡ あー……もったいないなぁ…… ♡ んんっ ♡ ♡」 


 でろでろと垂れ落ちる精液を惜しんだ栞は、これ以上漏れ出さないようにと、指で栓をし、堰き止める。



 栞  「最後にお掃除してから水着を履かせないと…… ♡ はぷっ ♡ ♡」


 焦燥感は煩悩で掻き消され、栞は冷静に、つい先ほどまで自分の膣を蹂躙していた精液と愛液で濡れた竿を根元まで口に含み、ぢゅぷぢゅぷと破廉恥な音を立てて尖端までストロークすると、たどり着いた鈴口にと舌先を差し込み、ちろちろと刺激しながら頬が思いきり窄まるくらいに息を吸い込み、空イキしても放出しきれていなかった精液を啜りとり飲み干した。


 栞  「ちゅぷっ ♡ んふっ ♡ 美味しい精液 ♡ ごちそうさまでした ♡」


 満足そうに瞳を細めて微笑むと、小学生に水着を着せ、更衣室に備え付けられているベンチに座らせ、自分も着替えるべく女子更衣室へと急いだ。






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