【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2026/02/02(月) 17:42:20.63 ID:X5HNKRcn0
外出しようがすまいが、ブラジャーを身につけない主義である香奈美の乳房は爆乳と呼べるボリュームを誇っているにも関わらず、それを覆い隠してるのは心許ない薄いキャミソール一枚という軽装。香奈美のキャミソールを擬人化すれば、間違いなく悲鳴をあげているだろうことが想像できてしまうくらい、胸部はパツパツに引き伸ばされ、肉厚な乳房も無理矢理収めているために、見るからにパンパンに詰め込まれ、窮屈そうである。そうなれば当然、両乳房の突起が膨らんでしまうと、薄い布を押しあげ、隆起した様を主張させることになる。
京 平 「香奈ちゃん、腕あげて……」
香奈美 「はぁい ♡」
破廉恥極まりない状態のキャミソールを脱がされ、暴かれた乳房がぶるんっと大きく揺れ弾み本来の曲線と丸みを取り戻しながら自由になった。雄の本能に働きかける乳房の動きに、京平のペニスも香奈美の乳頭と同じく隆起していく。
香奈美 「きょーへーひゃんもぉ ♡ バンジャーイ ♡」
京 平 「ん」
シンプルなシャツを脱がすと、中学生というまだ未成熟な身体でありながら、大人と差を感じないほどに鍛えられた京平の肉体に、香奈美の発情が加速する。うっとりと茹だり蕩けた瞳が京平の身体を食い入るように、悩ましく吐息を漏らして眺めまわす。そうして肉欲のボルテージが昂まったのだろう香奈美は、悪戯っぽく舌舐めずりをすると、京平の腹筋を甘噛みする。
香奈美 「んぁー……かぷんっ ♡ ♡」
京 平 「ぃっ?! ちょっ、か、香奈ちゃんっ?!」
香奈美 「んひひっ ♡ きょーへーちゃんにょオニャカもおちんぽも ♡ カッヒャいにぇー ♡ ♡」
香奈美はにまにまと笑い、ズボン越しに京平の硬くなりつつあるペニスを摩った後、じわじわとファスナーを下げる様子を見せつけ、隙間に鼻を差し込んで匂いを嗅ぎだした。
香奈美 「スー……っ ♡ んっはぁぁっ ♡ ♡ きょーへーちゃんにょおちんぽにょニヨイ ♡ ケチュミャンコむじゅむじゅちゅゆぅ ♡ ♡」
疼きに対して我慢が利かなくなったのか、香奈美の桃尻が左右に揺れている。誘われるままに、香奈美自身で開発されているアナルをキュロットとショーツ越しに指で押すように刺激してやる。
香奈美 「んひゃんっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ ぁんっ ♡ ♡ きょーへぇちゃぁぁんっ ♡ ♡」
一度京平のペニスに衝かれ解された快感を思い出したのだろうアナルは、期待に満ちたヒクつきを京平の指に伝える。香奈美自身も小刻みに身体をふるふると震わせ、京平の指を逃すまいと尻肉でムギュッと挟み込み、そこから強い刺激を求めてか、アナルに指を擦り付けようと卑猥にも情けない動きで必死に腰をヘコつかせ、切なく甘えた声で京平を呼ぶ。胸を擽られたような感覚に、京平の上がっていた広角が綻んでしまう。
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