【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2026/02/14(土) 15:24:51.05 ID:GLw6egZI0
香奈美はペニスに唇をぴったりと吸い付かせ、頬が思いきり窄む全力のバキュームで、尿道を通過する精液をビュルビュルと吸い出し、顔を顰めてもおかしくない独特の香りと味、そして飲み込むのを躊躇い困難にさせる粘り気のある精液だが、香奈美の喉仏が首元まで大きく動いて上手く嚥下されている。
京 平 「ぅおっ?! 香奈ちゃん……っ ♡ それ……っ……〜〜〜〜ヤバい……っ ♡ ♡」
香奈美の脅威の吸引により尿道の摩擦力が跳ね上がり、京平を悩ましく悶え唸らせるだけの快感を与えることに成功する。
香奈美 「じゅぶぶぶずるるっ ♡ ♡」
香奈美はバキューム時に、器用に精液の香りを鼻腔の奥にまで送り届かせ、目一杯に京平の香りを記憶しながら楽しんでいる。そこに幼馴染の歳下中学生男子が自分の身体を求めて雄味を利かせていながら、幼く可愛らしさの残る顔を淫らに歪めいることに、多幸感の分泌が激流の如く止まらず、表情をオカズに香りを嗅ぐだけで連続イきをしてしまう。そのため、京平の指は何度も腸壁に押し潰される。
京 平 「俺の指、香奈ちゃんのケツ穴にもぐもぐされて食べられてるみたい だ ♡」
香奈美 「んっ ♡ ♡ んぢゅっ ♡ ♡ ごきゅっ ♡ ♡ ……ぷひゃぁっ ♡ ♡ ちょっへも ♡ ぉいちぃれひゅ ♡ ♡」
唇を離した香奈美は、ペニスに頬擦りをしながら、とろんと蕩けただらしない顔で京平を見上げ、視線を絡ませる。
京 平 「ありがとう、香奈ちゃん ♡ お礼にもっとケツ穴を穿くってイかせてあげるよ……」
香奈美 「ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ン゛ほ っ ♡ ♡ ん゛ぢ ゅ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
聴く者を耳から孕ませてくるよな甘く吐息の多い声色と共に、香奈美のアナルに異物感と圧迫感が増し、香奈美の両脚が震えて爪先が伸びる。二本目の指が潜り込んだのだ。
汚く喘いで閉じることができなくなった無防備な香奈美の口を、再び京平が自らの口で塞いでしまい、舌を捩じ込んでアナルと口腔を蹂躙していく。それはまるで自分が香奈美の主人であることを身体に教え込ませ、言い聞かせる調教。香奈美はそれを心得たと答えるために、再び手淫を施すことで応えた。
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