【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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592: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2026/02/27(金) 16:39:15.28 ID:H0fCRMq10
>>251
ありがとしゅきしゅき♡


アンナ 「オラッ! 早く嗅げよっ!! そんな躊躇しちまうくらい臭そうって決めつけてんのかコラッッ!!」

まこと 「いや、そうじゃ……ねーけど……よォ……」

アンナ 「こちとらちゃんとインナーソープ使ってっし、マン毛も整えてんだよッ!!」


 まごまごしている まことにイライラして、昨日も入浴中にちゃんと整えたマン毛を掻き分けて、ビラビラも捲ってまんこを拡げてみせた。


まこと 「ちょ……ッ!!?? マジおま……っ!?!?」


 タコみたいに顔を真っ赤にした まことの反応に、オレの頭が急激冷えた──と、思ったところでまた急激に血が昇ってきて、顔面に火が着いたみたいに熱くなる。急激に恥ずかしさが湧き上がってきて、自分はナニをしているのかって頭の中がグチャグチャになって、頭を抱えて悶えてしまいたかった。でもそんな無様なトコを まことになんか見せたくないからなんとかそこは耐えた!


アンナ 「ぅ……ぁ……えっと……は……ぅぅ……」


 耐えたものの、さっきみたいな勢いが出せずに言葉に詰まって、視線は彷徨いてしまう。そんで拡げたまんこが寒い。閉じたい。


まこと 「フッ……フッ……フー…………ッ」


 なんか、まことの息……荒くない? 怖いんだけど。


まこと 「いいんだな? テメーのまんこ……嗅いでも……」

アンナ 「だ……っ、だからッ!! そー言ってんだろーがッ!! 早よしろッ!!」

まこと 「後でギャーギャー喚くなよ……っ」

アンナ 「わ、わ、喚くワケ……っ!!!!」


 まことがこっちに距離詰めて来て、喉の奥がギュッて狭くなって呼吸が止まる。

 心臓が胸をドンドン叩いてて痛くて苦しい──耳元に心臓があるみたいにギュンギュンうるさい──

 まことの頭がオレの股に近付いて────


アンナ 「〜〜〜〜ッッ」


 顔が見えなくなって、明るいキンパがオレの股に埋まった。解っていても、距離の近さに驚いて、腹の奥の方から背中を通って頸までがゾクゾクした。


アンナ 「ンッッッッ♡ ♡」


 聴こえてくる まことがオレのまんこの匂いを嗅ぐ音に“ホントに嗅いでる”と緊張感しているところに、ぶわっと思い切り下半身にかかる生温かい息に、ゾクゾクの追い打ちが来て、ついか細い声が漏れて脚を動かしてしまった。


まこと 「…………なんだよ? もしかして発情してんのか?」

アンナ 「っっ!! アンタの息がかかってキショいだけだっつの!! バーカッ!!!!」


 なんか、まことの目が据わってて怖い気がするけど、ムラムラしてることを誤魔化そうと悪態を吐いて、もう充分確かめられただろと、まことを引き剥がそうと頭を掴む。


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