【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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610: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2026/03/29(日) 22:30:28.05 ID:n/N5TRDP0
 くちゅっ♡


アンナ 「ぁ……っ」


 チンコの先っぽが触っただけなのに、腰からゾクゾクしたのが這い登って、頭のてっぺんへ抜けてって、鳥肌がたった。


まこと 「チンコにも、まんこが濡れてんの解る……っ」


 ぬち……っ♡ ぬちゅう……っ♡


アンナ 「ぁぅああ……ッ♡ くぅんん……っ♡」


 亀頭が、オレのまんこを横に拡げながら挿入ってくる。イッた後だからか、ちょっと擦れるだけで、思いの外声がでて恥ずかしすぎて死にそう……っ!


まこと 「口塞いでんのイミねーじゃんっ! 気持ちぃんなら思いっきり喘げよ」

アンナ 「ゃ……っ♡ いま、きもちぃの……ムリ、かもぉぉ……♡ ♡」


 ムラムラムラぁ……♡


まこと 「それってやっぱ、俺のチンコ挿入ってんのが気持ちぃってコトだよな?」


 まともに息ができなくなってると、まことの目がまたギラついた気がしたところで────


アンナ 「きもちぃ……♡ だからちょっとまって……いまぜんぶはいったら、どうなるかわかんなくて────」


 ♡ ぶ ち ん っ ♡


アンナ 「コワいか────ら″ぁ″あ″あ″あ″あ″ッッ♡ ♡ ♡ ♡」


 お腹の下の方で激痛が走って、おおきいナニかで内蔵を奥に押し込まれる苦しさに襲われる。


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