【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2026/05/02(土) 21:46:07.47 ID:xngLKeYS0
アンナ 「♡ ♡ ♡ ♡」
シてるときより、まこととホントにセックスしたんだって実感が湧く。
まこと 「スゲェ射精た……♡ マン毛がザーメンでドロドロなんだけでもヤベーのに、痙攣して下半身ガクガクなんエロさ増し増し♡ ちょっと拭いてやるから待ってろな」
アンナ (セックスした後は、男が素っ気なくなるってよく聴くけど、まことはそうじゃないんだな……)
なんてぼんやり考えてたら、汗もかいたおかげもあってか、アルコールが抜けて、意識が冴えたから起きあがる。
まこと 「お。ど、どうだったよ? 俺とのセックス」
マン毛に付いた自分のザーメンを始末しながら、起きたオレにまことが質問する。
アンナ 「ん……。わかんない」
まこと 「はぁあッ?! あんだけ喘いで、ガキみてーに俺に抱きついて甘えてきたクセにぃっ?!」
アンナ 「……だったら質問なんかすんなよ、ったく……」
オレはパンツを拾って履いて、乱れた服を正す。
まこと 「え? 帰んの?」
アンナ 「……また……シたくなったら困るし……」
まこと 「!!」
全身の血が顔に集まってるんじゃないかってくらい、熱い。恥ずかしいからまことの方は振り向かずに急いで玄関を出た。
アンナ 「セックスが気持ちヨかったからって……好きになるとかネーよ。ナイナイ」
ないはずのまことのデカいちんこの感覚が残って、ズクズクするまんこの違和感をはやく消して、自分の中で芽を吹いた気持ちを誤魔化そうと、早足で家を目指した。
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