【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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79: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/11(水) 23:09:40.12 ID:/nd6QChYO
マリア 「んふぅ…… ♡」


 ブルは乱暴に舌を吸い、強引に絡めにいくが、マリアは柔らかくしなやかに舐り返す。マリアの落ち着き払った舌使いに、ブルは目を見開き、マリアの頭部を掴んで押さえ付け、角度を変えて口腔を蹂躙しようとするが、マリアのキスは乱れず、ブルの舌をあしらいつつ、ふんわりとブルの口腔を愛撫していく。まるで子供扱いをされているキスに、熱くなり、ムキになったブルは、マリカの腰を折らんばかりの力を加え、乱れさそうとする。分厚い柔らかな乳房と、分厚く硬い胸板が圧迫しあい、マリアの乳房からは母乳が溢れ、ふたりの身体を濡らしていく。


マリア 「ふふ。そのように焦っていては、お互いに気持ち善くなれませんよ? リードを私に委ねてみてはどうでしょう?」

ブ ル 「ざけんじゃ……ねェッ!!」


 ムキになればなるだけ、無駄な動きと呼吸が増え、ブルの息が上がっているのに対し、キスをしていたと思わせないマリアの涼やかな表情。イライラが募るブルは、マリアを逞しい剛腕で突き飛ばすが、浮遊し、ひらりと旋回することで吹き飛ぶことを回避する。


マリア 「力で捩じ伏せるのは頂けませんね。気を荒立てずとも、私は協力しますと、申し上げていますのに」


 息が上がっているのと、怒りによって肩で息をする、平静ではないブルにマリアは近寄り、股間に触れる。


ブ ル 「! ァにシようとシてンだよ、牝ッ!」

マリア 「短気は損気です。私が御奉仕致しますので、荒れる気をお安めになってください。こちらは荒れていても良いですが。とても御立派な男性器ですね」

ブ ル 「ア゛?」


 絶妙な力加減でブルのペニスを扱いてやれば、逆らえない刺激であっという間に勃起していた。黒々とし、禍々しい色味、太さ、長さ、分厚さ、嵩。どこを取っても人間では到達し得ないだろう領域の、規格外で凶悪な凶器。しかし、そんな背筋が凍ってしまいそうなペニスを前にしても、マリアは穏やかに扱き続け、充分な勃起を確認できたところで、両手で乳房を持ち上げる。ふかふかと歪んで両手から溢れる程の極上乳房を、ブルの極悪ペニスを包み込んだ。しかし、マリアの乳房をしても隠しきらず、竿と亀頭が飛び出している。


ブ ル 「ッ!!」

マリア 「私の御奉仕、たっぷりと御賞味くださいませ」


 “御賞味くださいませ”と言ったマリア自身が口を開け、絶対に無理だろうと思われていた、乳房から飛び出しているブルのペニスを完璧に含んでしまう。


ブ ル 「うォッ!? さっきからテメーなンなンだよッ!! 気配は人間じゃねェし!! キスもフェラも熟れやがって……っ!! グ……ッ!?」


 マリアはブルの言葉を遮るように、乳房を鼠蹊部に叩き付けるようにして竿を扱き、咥え込んだ亀頭と竿は舌で押すようにして磨いてやれば、ブルは腰を後ろに引いて震わせ、瞳を細めて吐息混じりに声を漏らしてしまう。


 だ っ ぱ ん っ ♡ だ ぽ ん っ ♡ ば つ ん っ ♡ だ ぱ ん っ ♡

 ぢ ゅ ぼ っ ♡ ぐ ぽ っ ♡ ぐ っ ぽ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る る っ ♡ ぢ ゅ ご っ ♡


 “手玉に取られるッ!!”雌より上位のはずの自分が、情けなく、呆気なく、一方的に雌に搾り取られそうな危機感に、ブルのプライドが許さない。



ブルの行動を安価↓
1:イラマじゃオラァッ!!
2:射精寸前に髪を引っ張って口を離させて顔射 ♡
3:強がって言葉責め ♡(台詞併記)
4:自由安価


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