【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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84: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/12(木) 17:05:23.70 ID:lOvxzE000
 ブルはマリアの頭部を押し込む際に、思いきり腰を突き出し、内出血を起こしかねない亀頭を圧し潰す力で繰り返し喉奥を強打し、犯す。


マリア 「ぶ ぷ ぅ゛っ ♡ ぐ ぼ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る っ ♡ ご ぎ ゅ ぶ ぶ っ ♡」


 息が詰まり、嘔吐いてもおかしくないレベルのペニスによるイラマチオ。しかし、マリアはブルの亀頭を喉奥でしっかりと締め、舌を竿に絡めてくまなく扱きあげる。


ブ ル 「ぬ、あっ?! なんで……ッ! ンな平然と……ッッ!?」


 どれだけ酷く、ぞんざいに振り回しても、マリアは動じることなく、今にも鼻歌でも歌い出しそうな、上機嫌な顔でペニスを舐りまわす。亀頭から腰まで、甘やかな痺れが駆け抜け、マリアの舌の上でペニスが悦びにビクビクとヒクつき、脈打ち、陰嚢が精子を送り出そうと熱く滾りはじめる。悔しさと屈辱に歯を食いしばり、軋ませるが、抗えずに止められない手と腰の動き。荒々しいブルの動きに反する穏やかなマリア奉仕は、着実にブルを昂めていく。


ブ ル 「クッソ……ッ!! 今射精したら……無様じゃねェかよ……くぁッ〜〜〜〜ッッ!!」


 ♡ ♡ ご ぷ ご ぷ ど ぼ ぼ ぼ ぼ ご び ゅ る る る る る っ ♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ぼ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 完敗。そもそもが負け戦。敗北感を火種に、脳みそが発火を起こしてしまいかねない怒りの炎が燃え上がる。ほんの少しでもマリアを苦しめるために、頭部を押し付け、鈴口を喉奥にぴったりと密着させた状態で怒号と共に、敗北で煮詰められた精液をどっぷりとぶち撒けた。


マリア 「げ こ ぉ゛っ ♡ ん゛ぉ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡」


 ブルの亀頭の膨らみやヒクつきから、射精を読み取っていたマリアは、瞳を閉じ、落ち着き払ったまま、絡みついて不快な粘液をゆっくりと飲み下す。


ブ ル  「フーッ! フーッ!」


 射精して幾らか熱が飛ぶが、背後で ショウとみるくの声が聴こえてくる。自分の時は聴けなかった みるくの心の底から滲み出る、雄に溺れ悦ぶ喘ぎ声。自分のときは聴くことの叶わなかった類のみるくの声に、ブルのプライドが瓦解する。


マリア 「ずるるるぞろろろっ ♡ ごきゅっ ♡」

ブ ル 「ッ!!」

 押さえつけたままにされていたマリアは、みるくとショウの声に反応し、力が緩んだところで、唇をぴったりと密着させつつ、目一杯ペニスを吸引し、鈴口をクリクリと刺激し、尿道に残った精液すらも嚥下してみせた。


 むっっっぅぢゅぅぅぅぅうううっ ♡ ぢゅぼんっっ ♡


マリア 「ふふっ。荒々しく責め立てられてしまいましたが、喉の奥も、乳首も、とても気持ちが善かったですよ ♡ 次はどうしますか?」


 ブルににこりと煽るような余裕の微笑みを向け、次の行為を促す。



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