【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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94: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/13(金) 20:12:19.26 ID:Nv4jnWSYO
ブ ル 「クッ! ッッ !! ふっざけ……ンっぐぅッッ!! 〜〜〜〜ッッ!!」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く ご ぽ ご ぽ ご ぽ ん っ ♡ ♡


 マリアのどこまでも優しい律動に、下半身から溶かされ、抜け出せなくなってしまいかねない快感。ブルは碌な抵抗もできないまま、悩ましく顔を歪ませ、小さく声を漏らして再びマリアの膣内で果ててしまう。二度も相手優位の射精を許してしまい、ブルの雄としてのプライドは粉にまで砕けた。


マリア 「とてもいいお顔で射精されましたね ♡ もっと他人から愛されながらのセックスを味わってください ♡」

ブ ル 「は……ぐ……ッ!!」


 ぐ っ ち ょ っ ♡ ぐ り ゅ っ ♡ ぬ ち ゅ っ ♡ ず り ゅ っ ♡


 ブルと一線を引いた表情をしていたマリアが、ここにきて我が子を愛でるような瞳を向ける。呑まれてしまいそうになる。愛されることを望んでしまいそうになる。マリアに身を委ねても良いような気さえしてくる。


ブ ル 「便器から施される覚えはねェェェェェェッッ!!!!」


 しかし、最後まで膝を着かないと、ブルは全身に力を入れ、渾身の平手でマリアの横尻を叩き付ける。


 バ チ ィ ン ッ !


マリア 「きゃんっ?!」


 唐突な平手打ちに、マリアは目を見開き驚き、ビクンッと身体と乳房は大きく跳ね、膣肉はブルのペニスを強く圧迫し、搾りあげるように畝る。


ブ ル 「ヘッ! やっと牝らしい声が出たじゃねェかッ! やっぱ叩きゃどんな牝も反射的に締めンだな……ッ!!」


 バ チ ィ ン ッ !


マリア 「あひぃっ?!?! な……?? 今、臀部の奥が……疼いて…… ♡」


 二発目の平手打ちで、アナルの奥が擽られるようにウズウズとむず痒さが生じる。しかし、そのむず痒さは直ぐに消えてしまい、マリアは混乱する。


ブ ル 「イイゾイイゾ、牝穴はやっぱ俺様のような強い牡に鳴いて媚びてこその存在意義だろッ?! なァッッ!!!!」


 バ ッ ッ チ ィ ィ ン ッ ッ ! !


マリア 「はぁううんっ ♡ ♡ どう ♡ してぇぇ ♡ ♡」


 先ほどのむず痒さが、一際強くなって戻って来る。想像が及ばなかっただろう、マリアの背が仰け反り、腰の揺れも、これまでの余裕を見せていた動きとは違い、自分ではどうにもならない部類の震えでカクカクと揺れているようだ。新たな愛液がブルのペニスに絡みつき、乳房と肉尻の厚さが徐々に増している。マリアの身体が本気の発情を迎えていることを察する。



次の展開を安価↓
1:しばらく横尻叩かれ続けてアナルの奥の疼きが強くなるに連れアナルが弱点なのでは?と自覚しちゃうマリア ♡
2:ケツ叩かれんのがお好みか?ケツ掘ったらどんな風に鳴いてくれんだろうな?とアナル責めにシフト ♡
3:もっと叩いてみてください ♡とペニス抜いてブルの眼前にお尻フリフリ ♡
4:自由安価


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