【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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96: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/14(土) 15:38:48.83 ID:Iwt380L30
マリア 「いえ ♡ なにかの…… ♡ 気のせい、ですね ♡ んっ ♡ ふぅ ♡」


 ど ろ ぉ ぉ ♡


 直ぐに消えてしまった快感を不思議に思いつつ、ブルのペニスを抜く。マリアの膣口から、夥しい量の精液と、アリア自身の愛液がゴポッと溢れ出し、ブルの下腹部を破廉恥に汚していく。マリアの先導で射精してしまった精液を、ブルは憎々し気に一瞥する。


マリア 「今度はこちらで愛しながら搾ってさしあげます ♡ アナルセックスに抵抗がないようでしたらどうぞ ♡」


 マリアは抜けるように白い肌に、珠の汗を流し、鼓動と呼吸が乱れている。思い過ごしだと見過ごしてしまった為に、マリアは初めて味わうことになる──理性が焼き切れ、人語を忘れ、獣同然に狂い乱れて喘ぐことしかできなくなる、骨の髄まで燃やし尽くされる地獄の火炎の如く快楽を──


ブ ル 「黙れっツってんだろがッ!!」


 バ チ ィ ン ッ ! ! バ チ ィ ン ッ ! !


マリア 「んひゃうっ ♡ ♡ あ……?? な……???? ぃやぁぁあんっ ♡ ♡」


 怒りが収まらないブルは、身体を起こすと、差し出された美しい桃尻に向かって、何度も平手を打ち下ろす。アナルの奥のむず痒さは、思い過ごしでは済ませられない輪郭を帯び、ここに来てマリアに不安が生まれる。


ブ ル 「おーおーっ!! あンだけ涼しい顔してたクセしやがって、ケツ叩かれたらイイ声で鳴きやがるッ!!」

マリア 「ゃ……そんな……違います……っ」


 ブルの言葉に否定したいマリアだが、下肢が快感で産まれたての仔鹿のようにガクガクと震えている。ブルはニヤリと醜く笑みを深める。


ブ ル 「どうやらケツ叩かれンのがお好みみてェだなァ? テメーのケツ掘りゃどンな風に鳴いてくれンだろうなァ?! オイッ!!」


 ブルはマリアの腰を掴み、自分の方へと引き寄せると、マリアのアナルに自分のペニスを充てがう。


マリア 「あ……あ……」

ブ ル 「ケツで愛してくれンだろォッ!?!? 俺様の愛! たっぷり受けとってもらおうかァァァァァッ?!?!」


 ゴ ッ ッ ズ ン ッ ッ ッ ッ ! !


 これまで不可侵であったマリアの無垢なアナルに、極悪凶器の規格外ペニスが侵略し、踏み荒らす。


マリア 「あ゛お゛ぉ゛ッ ! ! ぶ ぉ゛ぉ゛ご ぉ゛ぇ゛ぇ゛ッ ッ ? ! ? !」


 ♡ ♡ ぶ っ っ し ゃ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡


 一衝き。たったその一衝きで、マリアのアナルから、これまで味わったことのない、鮮烈な快感が生じ、濁った声と共に、容易くマリアに潮を噴かせた。


ブ ル 「ケケケッ!! やっぱケツが好きかよッ!! 随分と上品ぶってた割に変態じゃねェかッッ!!」

ブ ル 「ケツからテメーをブッ壊してやらァァァァッッ!!!!」


 ド ボ ヂ ュ ッ ♡ バ チ ィ ン ッ ッ ♡


マリア 「ゔ ご ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 再びマリアの桃尻に平手がとび、肉の打つ音が響く。マリアは身体を大きく跳ねさせ、乳房と桃尻をブルンッと揺らす。すると、みるくのときのように、乳房と桃尻のボリュームが増した。マリアが性的快感を得た証拠だ。ようやく、ブルの望む展開に進みだした。


 ── ブルの逆襲がはじまる──



ブルのスパンキングしながらの言葉責めを安価↓2まで20時まで募集


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