【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む4【コンマ】
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99: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/15(日) 02:35:31.64 ID:ICh8Afzr0
 ただでさえ狭いマリアの腸壁。そこに叩き込まれるブルのペニスはマリアのアナルを壊しかねない脅威。ミチミチと不穏な音がマリアの身体の内から聴こえ、腰や腹部が、これまで感じたことのない圧迫感に襲われ、呼吸がままならなくなってしまう。


マリア 「が ふ っ ♡ は ぇ゛ぁ゛っ ♡」


 しかし、それだけ辛い状態だというのに、マリアの身体は圧迫や息苦しさを求め、アナルの奥が甘く疼き、ブルに衝かれたくて堪らない。


ブ ル 「硬ってぇな……まんこと大違いじなねェか……さっきまでの余裕はどぉしたよ? なァッ!! クソ便器さんよォッッ!!!!」


 ゴ リ ュ ッ ♡ ゴ リ ュ ッ ♡ ド リ ュ ッ ♡ ド リ ュ ッ ♡ ゴ リ ュ ゥ ッ ♡

 バ チ ィ ン ッ !


マリア 「む゛ぎ ょ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡ ぬ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ぎ ょ ぼ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡


ブ ル 「こりゃスゲェッ!! よっぽど俺様の愛に感激してンだなァ? しっかり伝わってるみてーで嬉しい限りだゼェ」


 尿道から派手に撒き散らされる潮。醜く濁った、地の底から響くような喘ぎ声。ブルのペニスに縋り付いて離さない腸壁。それらはアナルを責められる前には見ることのなかった事象。そして、汚らしく唾液と鼻を垂らしたマリアの顔に、ブルの復讐心が癒えていき、いけ好かない女が堕ちていく姿に昂揚感が抑えられない。


マリア 「ご れ゛ぁ゛♡ ぉ゛っ ご ぉ゛あ゛ッ ッ ♡ ♡ ア゛イ゛れ゛ぁ゛な゛い゛♡ ぁ゛ぢ ゅ れ゛ぢ ゅ ♡ ♡」

ブ ル 「うるせーンだよッッ!! 口答えすンなッッ!! テメーはケツ専用牝牛だッッ!! 牝牛は牝牛らしくモーモー鳴きやがれッッ!!」


 バチィンッ!! バチィンッ! バチンッ!!


マリア 「ン゛モ゛ォ゛ォ゛ン゛ッ ッ ♡ ♡」

マリア 「ッ ? ! ? ! ? !」


 マリアは驚愕に瞳を見開く。


ブ ル 「ケケケッ! ようやくか……ッ!!」


 マリアの姿はまるで“牛人間”。耳、角、尾が生え、牛の鳴き声を発することしかできなくなってしまっている。そして、乳房と臀部は何倍にも大きく膨らみ、もはや日常生活が困難に思えるサイズにまで成長している。乳頭からはポタポタと母乳が留めどなく滴り落ち、白い液溜まりができている。
 自分好みの牝牛に作り変えてしまうブルの能力の完成形にまで、マリアの姿は到達してしまったのだ。


マリア 「モ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ ? ! ? ! ? !」


 ここまで身体を堕とされた経験のないマリアは、自身の油断と思い上がりを悔やみ、あのスパンキングを受けた際の疼きで、自分自身ですら知り得なかったとはいえ、自分の弱点を察することができなかった自分を恥じた。


ブ ル 「ケケケッ! じっくりと愉しませてもらうぜェ? 俺様牡牛様はな、射精を我慢すると、出したときのザーメンの濃さも量も格段に増えンだよ」

ブ ル 「テメーがイッたら終わりだからな。テメーがイかねェように管理しつつ、最後に濃厚なのをたらふくケツン中にブチ込ンでヤるよ。覚悟しろよ、クソ便器ィ……ッ!!!!」


 ゴ ッ ッ リ ュ ッ ッ ン ッ ッ ッ ッ ♡


マリア 「ブ ッ ッ モ゛ォ゛ッ ッ ♡ ♡ ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ッ ッ ♡ ♡」


 ブルはマリアに向け、嘲笑と優越感に満ちた瞳で見下ろすと、逞しい身体とペニスを存分に駆使し、マリアの清らかなアナルを蹂躙し尽くした。

 牛の鳴き声を轟かせ、膨れ上がった乳房と桃尻を大きく弾ませる。あられもなく揺れ踊る乳房は母乳を飛ばし、立っているのもギリギリな、痙攣する下肢からは潮を噴水の如く噴射させ濡れ乱れる。神々しさとは程遠い、牝牛と牡牛、二匹の獣の繁殖行為。

 マリアは味わったことのない快感により、アナルから完全に堕とされ、絶頂と共に意識を手放した。






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