100: ◆wpG9Ij1fWU
2025/06/10(火) 21:31:52.05 ID:4KAN6P9i0
主人公「ちょ、ちょと待ってください…っ」
虐め男「本気で言ってんのか?」
許嫁男「…申し訳ないがそうらしい……、我々も聖邪剣の力を見たことがないので確証はないのだが」
聖邪剣『本当じゃ!あ〜その男のチンポコ早く柄に挿入してほしいの〜!』
妹王女「…汚らわしい…」
姉王女「申し訳ありません。ですが聖邪剣はまごうことなき伝説の剣。私はこの力で世界に平和を取り戻したいのです」
主人公「……」
聖邪剣『チンポコくれ!お前が駄目ならそっちのでもええからな!』
主人公「!」
虐め男「剣の形したオナホにチンコ入れんのかよ…」
姉王女「あと、聖邪剣の力は正しき使い方をしたいので……その、使うには我々の前で行ってほしいのです」
主人公「え!? こ、この剣に…そそそ挿入するのを、皆の目の前で…!?」
姉王女「…はい」
妹王女「…ハァ〜」
許嫁男「正しき行いをしなければ周囲の兵で取り押さえることになる」
主人公「そっそんなっ…」
姉王女「ですがお願いです……どうか貴方がこの聖邪剣を使う者となっていただけませんか?」
.聖邪剣を受け取る
.自分は無理
>>101
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