ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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117: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/26(木) 01:40:27.58 ID:46z4heH7O
ぐだ男(……いや、いやいや……こっちから手を出すのはどうあれダメだ)
邪念を振り払い彼女のほうに視線をやり……そして視線を反らす。
エリセ「何してるの?」
ぐだ男「何してるの!?」
服を谷間の位置にやり、腰布を足元に放りだした彼女がいた。
エリセ「ああ、合流が遅れたし罰は受けるよ……仕方なくね」
不満の声色ではなく期待の声音で、当然かのように折檻を求めてきていた。
エリセ「……さぁ、嫌だといっても弄り回したり、恥ずかしい格好をさせたり、ロビーで皆の前で辱めて!」
……彼の部屋のカーペットに愛液を垂らし、興奮を隠さず彼に向ける。
特異点の影響か、聖杯の欠片の意思か……それとも、単に欲情したのか……彼の中に暗い欲望が鎌首をもたげる。
エリセ及びマスターの行動
>>118、>>119
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