13: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/22(日) 00:59:38.26 ID:A/Q0ulNMO
人が往来する道路の脇、マスターの足の間にモードレッドの頭があった。
素早く上下に揺れ、空気と水が掻き回されるような音を響かせる。
モードレッド「じゅ……ぐっぷ、んん……ちゅ…ふぁ……んっ!」
腰をがっちりと捕まえ、快楽に責められているマスターの顔を顔を歪ませながら見上げる。
モードレッド「ちゅ…ん……じゅるるっ、んん……はふっ、ちゅ…ん……じゅ…んん……はぁ」
頬を窄め根元まで咥えこみ、一気に引き抜く。
女性らしく大きくなった胸で肉棒を挟み込み、先端を咥え舌と胸を激しく動かす。
マスターは小さく呻き、どくどくとモードレッドの口内に熱いものを吐き出す。
モードレッド「んっ、ごくっ……ぷはぁ、げっふ」
息を荒げながら、ゆっくりと谷間に挟んだ肉棒が解放される。
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