ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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137: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/29(日) 01:33:20.53 ID:AR7dmB2lO
カーミラ「……それで、何か悩んでいるのかしら?」
何か普段と違うことにカーミラは気がついたのか、車を路肩にとめサングラスを外したずねる。
助手席に座っていた彼はよからぬことを見破られたのかと驚きながら、なにか答えようと口を動かす。
……何かを察したのか、カーミラは彼の手を引き座席から連れだす。
カーミラ「随分悩んでいるようね……仕方ない、一肌脱いであげるわ」
ぐだ男「……え、うわっ」
ボンネットに追い詰められるように押し倒され、ズボンをはぎ取られる。
黒い水着に包まれた胸の谷間に、彼の肉槍が吸い込まれる。
カーミラ「ふふっ、力を抜きなさい……存分に、気もち良くしてあげる」
タプッタプッと彼の腰の上で柔らかな二つが跳ね、強引に快楽を与えられる。
カーミラ及びマスターの行動
>>138、>>139
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