ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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190: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/07/24(木) 14:26:58.87 ID:4bn0EBMwO

サモ「ふぅーっ、ふぅ〜ッ」

モードレッド「……ん、ふっ……んんっ」

床に正座させられた二人は特にいがみ合っていたモードレッド達は、反省のため弱い振動を与えるバイブがねじ込まれていた。

決して絶頂できないまま、床に三つ指ついて頭を下げ続ける。

アルトリア「んお゛っ!? おっほぉォッ!? んっひぃイ゛、っお゛〜〜ッッ!?」

彼女たちが見えないベッドの上、マットレスに押しつけるような寝バックでアルトリアは肛門を犯されていた。

肉づきのいい尻がピストンの度に波打ち、獣のような喘ぎ声を二人に聞かせていく。

アルトリア「おぉ゛っ、んひぃぃイ゛っ!?」

サモ「ふぅ、ふ……へ? ぉお゛ぉォッ!? んっぎ、おっほお゛ぅっ!?」

ベッドの上のアルトリアの嬌声にまだ自分の番ではないと油断していた水着のモードレッドが、彼に持ち上げられ一撃で根元までぶち込まれる。

やや遅れてバイブが土下座中のモードレッドの近くに落ちる。

М字開脚のような姿勢で持ち上げられ、日に焼けた大きな胸を激しく振りまわす。

サモ「ああ゛ぁぁっ、んん゛ぉォッ! っひ、あ゛ぁ……んん゛くぁぁっ!?」

何かが引き抜かれる音、シーツや床に失禁する音、そして何かをベッドに放る音。

モードレッド「──ひっ、あ……ッ!?」

ぐだ男「モードレッド……信じてほしいんだ」

そう言って、モードレッドの尻に乗せていた肉槍をねじ込んでいく。

モードレッド「お゛ぉぉっほ、ふつ、ふんぎっ、ひぃっ!?」

土下座の姿勢のまま彼に犯され、二度と不満など言えない程にしっかりと平等に愛していく。




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