ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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192: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/07/27(日) 01:46:13.67 ID:peIJTLZMO

ぐだ男「……? 誰だろ」

部屋のチャイムがなるが誰かを呼んだ記憶はない彼は、小首を傾げながらドアに向かう。

徐福「ようやく会えた〜、マスターさ〜ん」

ホッとしたような笑顔を見せ、彼に駆け寄り……そのまま彼のベッドに身を投げる。

徐福「マスターさ〜ん、お茶〜、つーかーれーたー、グッさま出して〜」

彼に無理難題や雑用を要求をする。

いつもの調子にあきれながらも安心しつつ、冷蔵庫から冷たいお茶を投げ渡す。

徐福「ぷは〜……それで? どーいう状況なんですか〜?」

ぐだ男「うーん……説明してといわれると……案外何もわかってないかも……」



合流した徐福とどう過ごすか
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