ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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24: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/22(日) 09:57:32.14 ID:A/Q0ulNMO

ぐだ男「ほら、しっかり立って」

アルトリア「はっ、はぁ……ふぅ、はぁっ……」

今にも尻餅をついてしまいそうなほど足が震えているアルトリアを、マスターは両手を頭の後ろで組ませ直立させる。

ソッと露出している胸に手を添え、熱を帯びた乳首を指で弄ぶ。

アルトリア「ん、ふ…………ぇ──んっッひイぃぃイ゛っ!?」

まるで豚の断末魔のような悲鳴が、往来に駆け抜ける。

痛みと衝撃に遅れて、大きな胸の側面に彼の手の平の跡が赤く刻印される。

アルトリア「ひっ、ひぃッ、ま、待っ、マスタ──んン゛ッヒィィィッ!?」

痛みが駆け抜け、勢い良く潮をアスファルトに雌臭い潮をまき散らす。

今度は反対側、直接叩かれていない側の胸も大きく震わせ、ジンジンと熱さと痛みが胸を包む。

荒く短い呼吸を繰り返しながら、チョロチョロと足元の水たまりを大きくする。

ぐだ男「ほら! 背筋伸ばして!」

アルトリア「んっぎ!? はひっ、んひぃっ!?」

鉤のように曲げた指に膣内を持ち上げるようにかき回され、悲鳴の混じった声で絶頂しながら応える。




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