33: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/22(日) 11:28:08.24 ID:A/Q0ulNMO
ぐだ男「なん、だ……なにか……」
まるで特異点が揺れるような感覚の後、漲る力の感覚がより強くなる。
少し熱っぽい感覚に頭がふらつき、一呼吸おいて昂る気持ちを落ち着ける。
ぐだ男「……そうか、これを集めなきゃ、いけないのか……」
ようやく特異点解決の糸口をつかみ、深く息を吐く。
ひとまず立ち上がろうと衣服を直し行動しようと立ち上がる。
……すると、背後に一人のサーヴァントがたっていた。
合流したサーヴァント(味方)
>>34
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