ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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9: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/21(土) 23:08:12.10 ID:Nz2q5scAO

大きくなった胸に視線を外していたマスターは、急にとびかかってきたモードレッドに反応できなかった。

道路に強かに背中を打ち、一瞬で肺の中の空気を吐き出す。

モードレッド「はは、危険がない、ねぇ?」

ぐだ男「モード、レッド…………ッ」

混乱はしていたが無茶に暴れる真似はしなかった、サーヴァントに勝てるわけはない。

冷静に自分の命の危機を分析していた彼に対し、モードレッドは腰を艶めかしく押し付ける。

モードレッド「ははっ、女っぽくなったよな? 興奮するか?」

普段なら絶対に言わないようなことを宣いながら、彼のベルトに手を伸ばす。

そして、モードレッドは……>>10>>11



モードレッドの行動
>>10>>11


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