ぐだ男「え? >>2な特異点?」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
90: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/24(火) 20:46:07.69 ID:k4k1JTkyO
ホテルにはどこかそぐわない和室、一枚の布団の上に二人は座る。
彼女と同じ緑の着物を脱がせ、大きくなった胸が晒される。
清姫「……ああ……こんな胸……嘘を吐いているのと変わりません……」
ぐだ男「……大丈夫、元に戻してあげる……それに、もし戻らなくても……清姫を否定なんかしないよ」
本心からの言葉に、清姫はしおらしく笑みを浮かべる。
彼は胸を包むように手を添え、優しく刺激を与え気持ちを高めていく。
唇を重ね、優しく布団に押し倒す。
清姫「…………ますたぁ、愛しています……」
その言葉に静かに頷き、もう一度清姫と唇を触れ合わせる。
209Res/96.42 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20