ぐだ男「え? >>2な特異点?」
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94: ◆riZmUcmhZI.L[saga]
2025/06/25(水) 03:30:13.49 ID:s6ifT/9pO
ポルクス「おもてなし、十分受けてくれたようですね?」
クスと微笑を浮かべながら、彼の目の前に立つ。
肩に手をかけ、優しく後ろに押し倒す。
ポルクス「……この特異点、どう思われますか?」
ぐだ男「多分、カルデア……の内部犯だと思う……故意か事故かは置いておいて」
ポルクス「ええ、同意見です……そして、私たちはきっとあなたのために巻き込まれたのかと」
どこか面白そうに笑みを浮かべる彼女は、下から見上げた星のように美しかった。
ポルクス「多少、思惑に乗ってみようかと……ふふ、導いて差し上げます」
……彼女は何かを推察したのか、それともこういう方向に歪められたのか、彼女はそう宣う。
ぐだ男「……そうなるのが解決の近道……だとしても……歪められて苦しんでいる皆を放っておけない」
ポルクス「まあ、素晴らしい意見ですねっ……では、多少強引でも導きさせてもらいます」
解けるように衣服がベッドに落ち、完璧なプロポーションが彼の腰の上に現れる。
ポルクス及びマスターの行動
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