19: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/25(水) 14:06:28.12 ID:Z0F1WVua0
本来ミーニャの感度が薄いGスポットだが、ここにきてサキュバスの唾液が身体に周りさらに発情も相まって十分なウィークポイントとなっていた。アルカネットの指に反応して動きが止まる。
ミーニャ「く〜〜〜〜っ」
アルカネット「ようやっとおまんこでもいい顔するようになったやん〜〜っ。んひ♡お料理の時間やでっ」
アルカネットが指を高速で動かす。所謂乱暴なガシマンではなく、的確にミーニャを絶頂に導く指の動きが襲いかかった。
ぐりゅぐりゅぐりゅ♡♡
ミーニャ「お゛ぉ〜〜〜〜♡っ!?」
ミーニャの身体の動きと指が止まる。手マンをしていない方の手がアルカネットの腕を掴みそうになったが、ギリギリ耐えた。由緒正しき手マン相撲で相手の手マンを力ずくで止めるのは最悪の違反行為だからだ。
アルカネット「ふふふ。でもそれをしそうになるってことは。ん♡それだけ追い詰められてるいうことやなミーニャ〜〜〜〜。ウチのおまんこへの責めが止まっとるで〜〜〜」
ぐぼっぐぼっ♡
ミーニャ「ふぐ〜〜〜〜♡♡っ」
ミーニャは責めることをやめ、中腰でただ手マンを受けるだけとなってしまった。腰も動かせずイカされるのを待つのみ。
アルカネット「もらったっ。みんなウイニングランや!」
ぐりゅぐりゅぐりゅ♡
わあーーーーー
アルカネットは勝利を確信しミーニャの声に酔いしれた。最早そういう楽器のように感じ、トドメの刺激を与える。
アルカネット「いっけ♡」
がくがくがくっ♡
ミーニャ「んぎっ♡〜〜〜〜〜〜っ!!」
ミス・ジャッジがミーニャの絶頂を確認した。全身を震わせ、内股で悶えている。
ミーニャ「は、はあっあ……♡」
ミーニャ「んおおっ♡…」
アルカネット「ふーーー……ふーー♡……な、なに〜〜っアンタ倒れへんのか、あんだけ深イキきめさせられて立ったままとはなんて体幹なんや」
「おお〜〜ミーニャは反撃する作戦から絶頂をしても負けない作戦に切り替えていたようだ。膝も腰もガクガクだが足の裏以外を地に着けてはいない。続行だ〜〜」
ミーニャ敗北コンマ29→54
アルカネット敗北コンマ39→49
2戦目 ターン3!
攻撃側を決めます
↓1で
キャラの名前を書いた方00〜64
書かれていない方65〜99で攻撃!
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板[3] 1-[1] l20