ハーレム勇者のTSもの4【安価コンマ】
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23: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/25(水) 14:41:44.96 ID:Z0F1WVua0
最年少賢者って伊達じゃないんだなぁ(しみじみ)


ミーニャ「はーーー♡へーーー♡」


アルカネット「くっ。こんな情けないアヘ顔晒しておいて耐えるとは」


観客達もどよめく。そしてそれを見ていた一人の老人が呟いた。


「凄まじいのう」


「あ、手マン相撲大好きおじいちゃん」


「ワシも永いことこの手マン相撲を見届けているが、アルカネット様のあの構えでトドメをさせないのは初めてじゃ。じゃが、反撃する余裕はないようじゃな。寿命が僅かに伸びただけかもしれぬ」


老人のいう通り、アクメ中のミーニャにアルカネットを反撃する余裕はなく、サキュバスの肩に手を置いて息をするので精一杯だった。アルカネットが嗤う。


アルカネット「ふははは。アルちゃんの凱旋タイムは終わっとらんで。なんや、ウチにイカされまくりたくて耐えてたようなもんやな!おらっ」


ミーニャ「ふへ……んへ……♡♡」


勝利を確信していたアルカネットは指を抜いていたが、再びミーニャの膣に2本の指を押し込む。その際目測が誤り、薬指がミーニャのアナルに第一関節だけ入ってしまった。


アルカネット「おっと」


ミーニャ「のほほ゛ぉーーーっ♡♡!?イグイっ!!んんぐ゛ーーーー♡♡」


ビクンビクン


アルカネット「えっ」


アルカネットは自分まだなにもしてませんが的な表情を浮かべる。しかしミーニャは今日1番の雄叫びをあげて絶頂した。完全に白目を向き、頭が弾けている。


ミーニャ「んぎひひぃ〜〜〜〜♡♡」


びくーーーんっ♡


「おお、アルカネット様流石だ、またしてもすぐイカせた」


「これは決まった!」


「いや…」


ハゲ頭の老人の眼光が煌めく。仰向けに倒れようとしたミーニャの腹筋がギュン!と引き締まり、手を使わないブリッジ状態で耐えている。鍛え抜かれたミーニャでなければ不可能な体勢。

ガクッガクガク♡♡


ミーニャ「あっひ…………♡♡お゛……ま、まけにゃ……ひ♡」

アルカネット「な、なんやこいつ…」


「なんて雌なんだ…」



ミーニャ敗北コンマ54→89
アルカネット敗北コンマ49→59

2戦目 ターン4!
攻撃側を決めます
↓1で
キャラの名前を書いた方00〜64
書かれていない方65〜99で攻撃!


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