ハーレム勇者のTSもの4【安価コンマ】
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27: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/25(水) 15:41:44.85 ID:Z0F1WVua0
よく頑張ったが4連続は流石に無理だった😄


アルカネットは冷や汗をかきはじめた。何でイッたのかはまだ不明だが、兎に角あれだけ激しくアクメをきめ身体は倒れる寸前。しかし蘇ってくる。


アルカネット「お、おもろいやないか……ふふふ」


ミーニャ「んひゅ……♡のほ…」


フラフラでなんとか元の体勢に戻ったミーニャだが、反撃の手段がない。彼女は最大の弱点であるアナルで絶頂を決め、身体が痺れてしまっていた。


「す、すさまじいがここまでかーっ。アルカネット様の勝利は決定的!」


わあーーーーっ

ミーニャ「ーーっ♡」

ガクッ ガシ


ミーニャが腰から崩れそうになるが、アルカネットがそれを支える。スポーツマンシップにのっとった行為ではなく、完全にトドメを刺すためだ。


アルカネット「ここまで耐えられたんや。ド派手に負けてもらわなウチの面目丸潰れやで!さあ覚悟しいや」


ミーニャ「う、く……♡」


アルカネットが指をいれ、手マンを再開する。身体を支えてもらっているミーニャはされるがままだ。


ぐちゅっ♡ぐりっ♡ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅ


ミーニャ「ほお、おお、お、おお、おお♡」


アルカネット「おらおらおら〜〜〜〜♡みんな、この雌が負けるところ見ときやっ」


「見せてくれアルカネット様!」

「やっぱり横綱はアルカネットね!」


ミーニャ「んひ、ひあっ♡♡」


アルカネット「昂ってきたやろ。そしてトドメは、サキュバスのウチの目は誤魔化せへんでっ。んふふ、ここやっ」


ぐりぃ〜〜〜〜♡


薬指をミーニャのアナルに根本まで挿入する。最年少賢者の反応は凄まじかった。


ミーニャ「ひひひぃーーーーっ!?♡いぐっ!!おおお゛ーーーーーーー♡♡」


ブシャアアッ


ミーニャが仰け反り、敗北確定の潮吹きアクメをきめた。闘技場の土に潮がすいとられる。


アルカネット「いえーーーーい、みんな、ウチの勝ちやで♪」


「うおーーーー!」


ミーニャ「んひゃあっ♡♡!?」


その場に崩れ落ちるミーニャ。ドラがなり、試合終了が宣言された。誰の目にも文句無しのアルカネットの2連勝である。


ミーニャ「あ、へ……♡」



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