33: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/25(水) 23:51:13.74 ID:fqjRtAcT0
安価ありがとうございます🐵凄まじい性癖😌チンポ生やすしかない
ペナルティルールの影響でミーニャの身体の自由が封じられ、マンぐり返し状態で固定された。アルカネットや観客達に性器を晒すが、抵抗できない。
アルカネット「んふふふいい格好やな〜。アンタのアナルがそんなクソザコ弱点だと分かっていればもっと楽に勝てたわ。ま、いずれにせよウチの勝利に変わりはないけどな!」
ミーニャ「く……っ何をするつもり……」
アルカネット「アンタは戦場からの離脱は確定してる。ま、ウチももう現実世界でこの姿でいられる時間は残ってないから帰るんやけど。その前にウチのご主人様である大幹部ベルゼブブ様の偉大さを見せつけてやるわ。はーーーーっ」
ゴゴゴゴ
アルカネットが手を天にかざすと暗雲が発生。そしてそこから5メートルほどの巨大な蝿の化け物が現れた!
ブブブブブ
ミーニャ「な、なっ」
生理的に受け付けない醜悪な姿。これが大幹部ベルゼブブの姿なのか。ミーニャの肌が粟立つ。
ミーニャ「これがベルゼブブっ」
アルカネット「そうや!いつもは人型なんやけどこの姿は限られた人数しかしらないんやで。なんちゅう美しいお姿や〜〜〜〜♡」
アルカネットは両手を絡めて握り、恍惚の表情を浮かべる。観客達もベルゼブブの姿に感激しており、アルカネットが作った世界の住民なのだということが改めて感じられた。
ブブブブブ
蝿特有の赤みがかった複眼。全身の毛。こんな化け物を崇拝する魔物の気がしれない。蝿の王は無機質な声でアルカネットに声をかけた。
「アルカネット。余の嫁よ。いつ見ても美しい」
アルカネット「あかんて〜〜〜〜♡♡♡正直者過ぎるて〜〜〜〜♡♡ベルゼブブ様っ〜〜〜〜」
このベルゼブブも妄想の産物。それ故にアルカネットに都合のよい発言をしていた。実際のベルゼブブにアルカネットが愛を囁かれたことは一度もない。
1002Res/890.07 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20