333: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/13(日) 12:20:39.80 ID:798EkaHOO
フェチズム〜😤
あすもでうすの指先から放たれた細い光線がレンの左鎖骨に紋章が刻まれる。これはソロモン72柱の1柱1柱に定められている悪魔のシンボル。
リラ「私魔法に詳しくねーからわかんねーけど、あれ大丈夫か?」
シトリー「彼女からも、あの刻印する魔法からも作為は感じられない。ただ消えにくい紋章をレン嬢に刻んで所有者としてアピールしているんだろうね」
ジジジ
レン「ん、んん゛♡」
レンにとっては鎖骨の部位がちょっと熱い程度にしか感じないが、直径2cmほどの紋章が刻まれた。勇者の身体に悪魔の紋章はあまりにもインモラル。
あすもでうす「〜〜!♪勇者レンの肉体に我が紋章を刻み付けてやったわ!愉快痛快!おい雌牛。アイマスクと口枷を外してやろう」
しゅるる
アイマスクを外されたレンのボヤける視界が少しずつクリアになっていく。ご主人様のあすもでうすの笑顔がそこにあった。
レン「あひゅ……♡♡あすもでうひゅさま」
レンの鼻輪を弄りチリンチリンと音を立て、ドロドロの口枷を舐めるあすもでうすに媚び媚びの視線を向ける雌牛勇者。あすもでうすの支配欲を満たす極上の雌牛奴隷の姿だ。キュートアグレッション的嗜虐心が駆け巡る。
あすもでうす「んん〜〜!望み通り今度は死ぬほどイカせてやろう。貴様ら、雌牛の縛めを解くぞ。もはや必要あるまい」
リラ「しゃーねー手伝ってやるか。雌牛も待ちきれなさそうだしな♪」
シトリー「そうだね」
☆☆
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