36: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/26(木) 02:30:19.08 ID:O6zBXWpk0
背骨まで響くような串刺しを続ける蝿の王。あまりにも異形で感じているかどうかも分からない。セックスというよりはこういう形の性的な拷問マシーンのようにミーニャは感じていた。
ミーニャ(て、ていうかっ。ケツマンコ焼ける♡♡くっそ……!)
どぼぼっ!!
ミーニャ「ひんぎゃああぁ゛あ゛♡♡ケツマンコヤバすぎぃいいいっ♡♡!?やめええ゛!」
アルカネット「ベルゼブブ様ウチのおまんことどっちが気持ちええですか〜♡」
「このようなアナルは我の嫁アルカネットの膣とは比べるべくもない」
アルカネット「いやーん♡」
ミーニャ(そ、そんなのどうでも良いからっや、やめろっおおお♡)
ずふん!
ミーニャ「ほげぇええっ〜〜〜〜♡♡!?」
聡明なミーニャが白目を剥き、豚のような声を上げて連続で汗だくケツアクメをきめる。足の指はちぎれるのではと思うくらい力が込められていた。
ミーニャ「ひほーーーーーおお゛ーーーーーーー♡♡」
アルカネット「さあミーニャ!アップル王国に変える時間や、ベルゼブブ様(仮)のザーメンお土産に帰るんやで!」
どびゅばばばっ どくんっどくんっどくんっ
ベルゼブブのチンポから紫がかったザーメンが吐き出され、ミーニャの直腸に注がれた。
ミーニャ「熱ぁ゛あああーーーー♡♡♡っ」
どくんっどくんっ♡ごぼぼっ♡
ミーニャ「お、お……おっ……お……お♡」
アルカネット「アナルから溢れさせて勿体ないわ〜♪ふふん。ええか、ウチに手マン相撲で負けてイキまくったこと忘れるんやないでミーニャ!」
アルカネットの魔力も限界を迎え、空間が消えようとしていた。ミーニャはルールにより戦線からアップル王国へ強制送還される。
ギュゴゴオオオォ
☆☆☆☆
レンの屋敷でミーニャ以外のパーティとルノは待機をしていた。アメリアは屋敷でマリアを寝かしており、それ以外のメンバーは庭でミーニャの無事を祈っている。
レン「いつ出番が来るか分からないから、素振りはしておかないと」
シア「レン、あの剣大丈夫?本当に使うの」
レン「ん。大丈夫大丈夫心配しないで、あれ?なんか空に穴が」
ミーニャ「んへえええっ……♡」
空間の穴から全裸のミーニャが出現!驚愕したシアがなんとか受け止めた。
ぶわあっどさっ
シア「ミ、ミーニャ!?ちょ、大丈夫っ!?」
ルノ「わ、わ!?最年少賢者のミーニャがここまで!」
レン「急いで寝かせるのよー!」
☆☆☆
アバライス「…………い、いやミーニャ…頼むっていわれても俺には荷が重いよ〜こんな魔物領の近くで置いていくなよぉ……」
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