381: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/17(木) 13:31:04.03 ID:0+WKY9tQO
レンとカーロンはリザードマンや騎士団とすれ違いながらルノを助ける方法を探していた。
カーロン「ふうむ〜〜。これだけ大勢ならばすぐに見つかると思っとったが、甘くないのう」
レン「一階の天井からアームが飛び出てきたんだし二階探せばいいんじゃないの?」
カーロン「闇魔法でねじ曲げる事ができるのでそういった常識は通用せんぞ」
レン「闇魔法って厄介ね〜〜……それにしても、綺麗なピンクだったわ」
ピンクといっただけでレンがルノの広げられた陰部の話をしているのだとエロ賢者は察していた。
カーロン「やはり若いとはええのう。ほほほ。良いもの見られたわ」
レン「不能の癖に?」
カーロン「何を言うか。ワシはまだ現役じゃ。若返り魔法を侮るでないわ」
レン「すごっ……あ、食堂だわ」
プレートを読んだレンが食堂の扉を開く。こういう意外な部分に案外正解があるものだが…
レン「……」
カーロン「…」
レン「無いわね!次っ」
☆☆☆
ルノの身体をうごめく機械触手の先端が開いた。小さい穴が開いているそれがクリトリスに近づいていく。
ルノ「な、なにこれっ……ちょ、いやっ」
リラ「ん?うお、穴?」
リラは最近某国のてんせえしゃと呼ばれる技術者により作られ、アップル王国にも輸入されてきたラブアイテム、通称"吸うやつ"と呼ばれるものを思い出した。そして想像通り、穴がルノの敏感なクリトリスに吸い付く!
きゅうう〜〜〜〜っ♡♡
ルノ「んぎっ!♡♡!?」
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