400: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/18(金) 07:53:51.23 ID:OMIEhxKFO
あすもでうすがレンの下腹部を撫で、耳元で囁いた。
あすもでうす「あの夜を思い出すのじゃ雌牛」
あの夜とはレンがリラ達に見られながらあすもでうすにメチャクチャに犯された夜の事である。雌牛と呼ばれると身体が反応してしまっていた。
レン「んん゛っ♡」
あすもでうす「また気が向いたら貴様のマンコを蹂躙してやるからのう。ほれ」
スリットの入ったドレスから伸びた白い足の膝がレンの股間をグリグリ押す。レンもノリノリで対応し小声で鳴いた。
レン「モ、モオオっ♡あんっ」
140cmの筆頭勇者が赤面させ両膝をついた。あすもでうすは得意気に振り替える。
レン「はあ〜♡」
あすもでうす「ふふふふ、どうじゃ!余の威光で勇者レンを跪かせてやったわ!」
ミルカ「へ〜なんかへんな魔法使ったのかしら」
サニ「ワイロだワイロっ」
ルナ「アスモデウス様庭に果物の芯捨てないでくださいっ」
見るからにデキレースなやり取りにルナ達の反応は芳しく無かった。不服そうなあすもでうす。そして笑いながらレンが立ち上がると借主が登場する。
アンドロス「ここは借り家だ、暴れるのはやめろ。上がるなら上がるが良い」
ミルカ「出たわ色男」
サニ「アンドロス〜私も早く冒険者登録したいっ。あは、あは!」
1002Res/890.07 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20