ハーレム勇者のTSもの4【安価コンマ】
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482: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/22(火) 16:37:10.73 ID:VNcs+Ef/O


朝日が昇ったとき、ようやく淫紋が消えた。アルマは完全に気を失い。鋭い快感を与えられても呻き声と身体しから反応しない状態。感度40倍で一晩ヤリ続けるという、常人では危険な行為をやりきったのは流石は勇者パーティーと言える。


アルマ「お………………ふほ……♡…………」


アルマ「……〜〜……♡……」


仰向けで全身を投げ出しているアルマの隣で煙草をふかせる男。彼自身もかなり楽しんだがやはり最後はギリギリだ。


「うめえ〜〜」


完全に白目を向いて失神しているアルマ。えへえへと笑い声が聞こえるので大丈夫だろうと男は無責任に思った。


アルマ「あひひ……☆」

☆☆


ミーニャ「おーー200超えてる」


レン「おお。ミーニャ何そのウインドウ」


ミーニャ「アルマが昨日アクメした数。んふふ」


レン「ヤバ!詳しく聞かせて。ふふふふ」





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