ハーレム勇者のTSもの4【安価コンマ】
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521: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/07/25(金) 00:41:56.43 ID:d3jUujQO0


ユーノがどれだけ射精を我慢し、女の弱点をチンポで刺激してもオルフィアから他の女のような切羽詰まった反応を得ることができない。底無しの沼にチンポを抜き差ししているような感覚だった。


ユーノ「ひい、はあ、ひい、ひい」


ぱんっ!ずちゅっ!ぐりゅっ


オルフィア「んあっ♡はあ、んっ♪そこっ良いわね〜〜♡」


ユーノ「あんっ!あんっ!」


オルフィア「可愛いわユーノちゃん。女の子みたいに喘いじゃって♪ふふふ。んっ!ひゃう♡」


ユーノ「だ、だめっ!出ちゃうっあ、あ」


ユーノ「あーーーーーー」


びゃどどどるっ!


オルフィア「ふんん゛〜〜〜〜♡♡っ……!二回目も、沢山出したわね〜♪」


ユーノ「はあ、はあ、んひゃ」


ユーノは二回射精した程度で卵切れにはならない。しかし汗だくで尻餅をついてしまった。快感で足腰が言うことを聞かないのだ。


オルフィア「よーくわかったわユーノちゃん。あなたはとっても優秀ね♪ん。ザーメンの味も、素敵」


自分の股間に指を入れ、ザーメンを掬い舐めたオルフィアがそう言う。ユーノははじめての悔しさを味わっていた。


ユーノ「ぼ、ぼくがイカせられないなんてっ、く、悔しいです」


オルフィア「あなたはまだ若いわ。これからじゃない〜♪これから淫魔としての訓練を積んで、魔王様の役に立てるように頑張るのよっ」


ユーノ「は、はいっ。僕成長します。魔王軍幹部として」







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