624: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/02(土) 00:05:52.14 ID:1Hxoxw5b0
大幹部と言えど油断は出来ないのだ😉😉
むにぃ〜♡
タマモの胸から溢れる胸がベルゼブブの胸板に押し付けられ、形を変える。雄ならば反応せずにはいられない感触を与えながら女教師タマモは顔を近付けた。
タマモ「ベルゼブブくんの妻はウチ…♡」
更にベルゼブブの制服に包まれた太ももに跨がり、股間を擦り付ける。あらんかぎりのセックスアピールで主人公君を堕としにかかるタマモ先生はファンディスクで主役に抜擢される器の持ち主。
ベルゼブブ「…」
タマモ「楽しく跡継ぎ、作りましょ♡」
アルカネット「〜〜!!〜〜〜〜!」
ウルシ「獣の唸り声だと思ったら淫魔さんでしたぜ」
タマモ「ふふふ……流石やね。ウチのフェロモンと身体で勃起を我慢するなんて」
アルカネット「あいつ!あいつベルくんのチンポ撫でとる!」
ウルシ「勃起しないなんて我慢強い御仁でさ。でも、視線は目茶苦茶胸を見てますぜ」
アルカネット「性的欲求がほとんどない本物のベルゼブブ様をそのまま主人公にすると話が進まないから、多少性欲マシマシにしとるんや。くうっ…!間違いなくベルくんの脳内にあの女狐の色香が刻まれてしまった」
タマモ「ほほ。触っても良いんどすえ♡」
ベルゼブブ「…余に好意的なことは理解している。今回だけは不問としてやろう」
タマモへの好感度が上がった!
ウルシ(マズイ。ここまで狐さんと淫魔さんの好感度が上がる脳内放送が流れた。あっしだけが取り残されている)
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