665: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/04(月) 14:21:13.95 ID:ADzYjY3a0
ウルシ「あ!……あっ!お……♡……へえ……っ」
アルカネット「んぐひ……♡おひっ」
ベルゼブブ「すまない。膣内に出してしまった。己を律することもできんとは」
タマモ「ええんよ♪それだけウチの身体が魅力的やったって話です。ほほ。もう我慢せんでええんですからね。何度でも…」
『〜気高き王の魔導学院生活〜をお遊びいただきありがとうございました。勝利ヒロインはタマモさんでゲームを終了いたします』
☆☆
ヴオン
タマモ「おっ」
ウルシ「んへええっ♡♡」
アルカネット「んひひぃ〜♡♡」
3人は魔王城別館の屋根裏に帰還した。アルカネットの空間に取り込まれなかったゴブリンにしてみれば僅か2分ほどの出来事である。
「うお!?ゆ、勇者さま……?」
ウルシ「あへ……へえ」
アルカネット「のほ……♡」
ウルシもアルカネットも元の服装に戻っているが、快感で身体が動かなくなってしまっている。もしアルカネットが勝利していたら確かにウルシもタマモも援軍に来た魔王軍に抵抗できず捕らえられていただろう。
タマモ「ふう。やれやれ難儀な魔法でした。さて…」
タマモが下を見ると、魔王軍幹部のニベルコルが駆けつけて来ていた。
ニベルコル「ステンドグラスが割れたからなにかと思えば!居やがりましたわ〜〜!こんちくしょうども〜!今からそこに行くから待っておくのですわ〜!」
タマモ「ほほほ。お断りどす。ゴブリンさん行きますよ。ウチと手を組んでいて良かったですねえ勇者様?」
ウルシ「んひひぃい〜〜……♡♡」
タマモがウルシとゴブリンを抱え、割れたステンドグラスの隙間から飛び立つ。
アルカネット「んへえ〜〜」
ニベルコル「くきーーー逃げられましたわ〜〜〜〜!わたくしの蝿モードでも追い付けなさそうですし。アルカネットさん大丈夫ですのっ」
1002Res/890.07 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20