787: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/12(火) 23:48:49.65 ID:RWpfVVhQ0
安価ありがとうございます😊ダチじゃないだろ(梯子外し)
砂浜に用意された四方がカーテンに囲まれた外界から遮断された10mほどの空間にレンとミーニャ。ミルカとアンドロスが向かい合っていた。カーテンはわざわざ持ってきたものだ。
レン「それじゃ、お互いのセックス見て仲を深めましょう!」
ミーニャ「おー」
アンドロス「勇者レンとは人格破綻者のようだな。大幹部を倒すほどの者だ、どこか壊れているとは思っていたが」
ミルカ「勇者なんてみんな変なやつばかりよ」
レン「他のみんなに見えないように配慮はさせて貰ったわ。アンドロス、あたしたちはあくまで脇役だから、よろしく」
アンドロス「本当に俺も巻き込まれなくてはならんか」
ミルカ「あんた他のやつに私が犯されてもいいの?俺の女だって独占欲発揮するのも大切よ。ほら、リザードマン状態の方がやりやすいでしょ。戻っていいわよ」
アンドロスが言われた通り真の姿を見せる。全身に刻まれた傷跡。獣臭。歴戦の元魔王軍幹部が正体を現した。
アンドロス「ふううう」
レン「んふふいい趣味してるわミルカ。イケメン人間形態じゃなくてもいちゃラブできるのね。その愛ガチっぽいわ!」
ミルカ「女同士でヤろうとしてるアンタたちもよっぽどよ」
レン「あ、そうそう。今回は久しぶりにあたしにチンポつけて貰おうかしら。ミーニャお願い」
ミーニャ「分かった。闇魔法で……むむっ!」
ぐぐぐく
ミーニャが闇魔法を発動すると、レンのビキニから男だった頃の巨根がはみ出る。
☆☆☆
フィオナ「!?…………」
「おや、フィオナさんどうしたんだい?」
フィオナ「な、なんでもないよおばあさんっ!」
フィオナ(れ、レンのチンポが私のお股から消えた…?)
☆☆☆
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