8: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/06/22(日) 23:48:21.33 ID:GHRNoJmJO
名前 ニベルコル
年齢 8歳
役職【魔王軍幹部】
髪形・髪色 前髪は白く、後ろ髪は外側が明るい栗色、内側にインナーカラー気味に金色が入っている、長さは腰程あるロング
身長・体型 155センチにIカップの爆乳に安産型のお尻
今から8年前にベルゼブブが禁術で産み出した分身かつ我が子供、見た目は人間態ベルゼブブをそのまま女体化した感じだが、やはり父同様真の姿はハエだが父より小さく3m程の大きさ、強さは父親の十分の一くらいしかないが、それでも低級、中級の魔物や悪魔達よりも余っ程強い
意外にも炎の使い手で地獄の火炎を吐いたり、父仕込みの剣術で戦う、彼女の使う剣は『ネクロソード』というベルゼブブが神界に侵攻した際に使った髑髏の形をしている魔剣で、聖、神属性特効の剣で魔族が苦手な光、聖、神を無効にして大ダメージを与える。
性格ははっきり言って馬鹿で脳筋のパワー系お嬢様、「ぶちかましすますわ〜!」「やっちまったですわ!」とどこか変なお嬢様口調を使う
父親であるベルゼブブを尊敬し敬愛するファザコンで、ベルゼブブが魔王の為に作った存在だが当たり前たまが魔王より実の父に懐いていて、「あの方がお父様より偉いなんて許せませんわ〜!」との事、ベルゼブブ自身も彼女を「我が娘」と呼んでいる、ベルゼブブの魔/力で生きている為、ニベルコル自身が死んでもベルゼブブが生きている限り何度でも蘇る、逆にベルゼブブが死んだら彼女も死んでしまう
性に関しての知識はほぼない、ベルゼブブも性に関しては疎いので教えられない
デュランには父の命令で付いてきた、彼と一緒ならいい経験が積めるだろうと計らってくれたのだ
名前 アルカネット
年齢 800万歳
役職 【ベルゼブブ直属】
髪形・髪色 ピンク色のミディアムヘア
身長・体型 頭に角が生えお尻には尻尾があり、背中には羽がある134aで色々小さいロリ体型(基本)
172aの高身長Lカップ爆乳、安産尻のダイナマイトバディ(魔法力全開放状態)
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
旧魔王軍(ベルゼブブ時代)から存在しているリンよりも最古参のサキュバス。ベルゼブブの壱の子分を自称している。
性格ははっきり言って馬鹿でポンコツでドジでマヌケな上に色々と詰めが甘い明るくノリも良い、そして何故かエセ関西弁を使う。戦闘力に関しては低級魔物よりちょっと強いくらい、中級魔法、魅了魔法が得意なくらい。
ベルゼブブ軍対天界の戦いにも参加経験が有り、その際にはぶっちゃけ何の役にも立たず、神側に捕らえられ、ベルゼブブに救出される
そのせいでベルゼブブの軍は陣形が崩れ敗れる事になった、大戦犯なのだが。ベルゼブブは彼女の事は責めず、一週間オークの性欲処理のお仕置きに留めたりした、ベルゼブブのお気に入りなのか彼女がどんなにヘマしても軽めのお仕置きはされるが、処刑は一切されない
人間に化け人間領で魔王軍饅頭、魔王軍キーホルダーなど自作した魔王軍グッズを人間に売り資金源を集めている、集めた金で様々なエロ大会を開き人間達を捕まえてたりして魔王軍の奴隷にしている、マッドハッターにパイズリ大会を吹き込んだのは彼女で、それがベルゼブブにバレた際は一ヶ月トロル達の性処理をするお仕置きを受けた、次はアナルズボズボ大会を開いて…と弁明しようとしたらプラスでゴブリンの性処理一ヶ月を言い渡された。
一人称は「ウチ」で口癖は「ナニワのど根性やー!」「なんやてー!?」「アルちゃんやで!」「堪忍やでベルゼブブ様〜!」など
エセ関西弁をよくベルゼブブに何処の国の言葉だ…?と突っ込まれてる、ベルゼブブに対しての忠誠心は本物で今まで殺されかけようが、拷問されようがベルゼブブの事を漏らした事は1度たりともない、捕まったりしてもベルゼブブが彼女の身体に埋め込んである、テレポートする魔石ですぐに呼び戻されるようになっている
普段はロリ形態なのだが、魔翌力を解放すると高身長のダイナマイトバディの姿になる、上級魔法なども撃てるようになるが5分以上はこの姿を保てず元に戻る。
同じくベルゼブブ直属のリン、ニベルコルとは仲が良く「ウチらはベルゼブブハーレム四天王や!」と公言している、四天王というが別に四人目は存在しない(今後出るかも知れない)
今回の作戦にはベルゼブブの命令で参加していて、ゼノンにはこんな馬鹿が役に立つわけねぇと切り捨てられている
名前イズナ
年齢725歳
役職【ゼノン直属】
髪形・髪色 黄緑色の腰まであるロングヘアー(人間に化けてる時)
身長・体型 170cmでHカップのバストに柔らかそうなお尻に、キュッと引き締まったお腹(人間時) 200cmの二足歩行のカメレオン(本来の姿)
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
ゼノン直属のカメレオンマン(ウーマン)という爬虫類モンスターで、ゼノンがアンドロスの次に信頼している魔物で、アンドロスが裏切った事により彼女が第二側近となった。
マグナス、リンが所属する科学班のメンバーであり、2人のサポートをしていた。
マグナスがメカニックや生物兵器担当、リンが呪文研究担当ならば、イズナは薬担当といった感じで、魔薬(まやく)という魔/力で作る薬を作っていた、使うとパワーアップする変わりにハイの中毒者になるという危険薬。これを人間にばら撒き同士討ちを狙っていた
実は二人どころか魔王や他の大幹部(ゼノン以外の大幹部)には気づかれないように、秘密裏にドラゴンの形をした巨大空中戦艦『バハムート号』を作っていた、この戦艦で空から魔薬を剃り注ぎ人間を自滅させようとしたり、ゼノンが魔王と戦う時の為のサポートをする為に作った物、中はデカく広くドラゴンやリザードマンが何人入ろうが大丈夫、オリハルコンで作られているので大陸の爆発程度は耐える装甲をしている、テスト運行で今回の作戦で使う事になる
一人称は我輩、性格は自信家の怖い物知らずで、基本イエスマンしかいないゼノンの部下の中では唯一意見を出したり、ダメ出しをしたりする。そしてゼノンの事を『ゼノン殿』と呼ぶ
元々は竜人族に仕えていた爬虫類魔物の一匹、主人であった竜人族が人間に殺られ人間に復讐を誓った。人間の姿は当時の主人を模した物
一時期人間の男を誘って、挿入した瞬間にカメレオンの姿に戻り相手を絶望させる遊びにハマっていた
戦闘スタイルはカメレオンらしく景色と同化し相手を攪乱したり、相手の姿と能力、そして持っている武器すら真似するコピー能力(ただし強すぎる相手は完全コピー出来ない、武器も劣化品)
負かした相手をシャブ漬けにしてゴブリンなどの餌にしている
同族意識が高く、魔薬を作っているのも人間を滅ぼすのに同胞達が散る必要はない、人間同士が滅ぼし合えば良いという考えから
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