852: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/08/18(月) 14:00:51.65 ID:cWPxanDY0
ルシファーの人望に問題がある😭大幹部2体を従えていれば大丈夫かもしれないけど😚
どがががががっ!!
タマモ「〜〜っ!」
タマモは両手片足を防御な回し、鋭利な突技を凌いで見せた。豪奢な着物が所々破れ、被弾箇所からは出血。
ツバキ「うそっ!雑魚ババアムカつくっ」
タマモ「痛っいわぁ〜〜〜〜……ぶぶ漬けに溺れて死ねや…」
一瞬切れたタマモに対して、ツバキはクナイに指を通して喉を狙う!それは狡猾な狐の妖怪には迂闊だった。
タマモ「火焔車」
ぼわぁあっ
ツバキ「熱ゃちゃああっ!?」
火だるまとなったツバキがのたうち回る。闘気で消火を試みるがその間タマモに構っている余裕はない。そしてタマモもこれ以上この場にと黙っているの危険。第二次接触も痛み分けでお流れとなった。
タマモ「急がなっ」
ツバキ「くそばばっ。まてっ〜〜!くう〜〜〜〜っ」
☆☆
アルカネット「ほらどうやウルシ。このディルドーチンポを魔王様のものだと思って舐めてみい」
ウルシ「んへ、れろ。ちゅば……♡」
ウルシ「ま、魔王様のチンポぉおお……〜〜ぺろぉお」
拷問部屋では気まぐれでやって来たアルカネットがニベルコルからディルドーを受け取り交代していた。まだ時間的にはニベルコルの役割なので彼女も隣で見ている。
ニベルコル「おーほほほほ。この方すっかりメロメロですわね。お父様や魔王様に忠誠を誓うというなら月の光も解除するのですわ。オニマルクニツナも渡せば五体満足で迎え入れてくださるかも知れませんわよ」
ウルシ「ゆ、勇者であるあっしが……ぺろ。んじゅ……あ、魔王様チンポ退かさないで♡…………れろれろ……♡あっしが屈するわけにはぁ」
アルカネット「ふはははそんな頭までセックスに犯された顔でなに言うとるんや。ディルドーチンポを舐めてるだけで雌豚マンコもクリも幸せに震えとるで」
ウルシ「んん゛ん……っ♡♡れろ……っ」
アルカネットがウルシのクリトリスを指で弾いただけで彼女は容易く絶頂を向かえた。
ウルシ「んんん゛ん〜〜〜〜っ♡♡んぼぉ〜〜♡!」
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